「22年の実績に裏付けられたMI治療ノウハウを伝授」1日の来院が10人未満だったクリニックが・・・なぜ、テレビで何度も取材され、自費希望の新患が全国から毎年3,000人以上も来院するようになったのか?実践的MI治療!う蝕別導入セミナーが遂に公開(先着20名)

その理由は・・・歯を削らない、神経を抜かない、痛くない、MI治療があったから
“治療技術だけではなく、カウンセリング法や集患術、料金設定など
22年の実績に裏付けられたMI治療ノウハウが手に入ります”

気になる内容がひとつでもあれば必ずお読みください

  • 低侵襲なMI治療(ミニマム・インターベンション)
  • ドックベストセメント
  • ヒールオゾン
  • 歯質強化治療
  • カリソルブ
  • ストリークレーザー
  • ウェルデンツ
  • ホワイトスポット
  • MI治療の具体的な治療法
  • MI治療の提案方法
  • MI治療の増患方法

MI治療を望む患者さんはそんなに多いのか?

先生は、このように思われたかもしれません。結論からお話すると、MI治療の患者ニーズは急激に高まっています。

インターネットが普及した今、多くの患者さんが「痛くない治療」「削らない治療」「神経を抜かない治療」に興味を持ち、それができるクリニックを探しています。

たとえば、このデータをご覧ください。2017年10月時点のGoogle検索結果です。

「インプラント 歯科医」より「痛くない 歯医者」の方が多い
“「インプラント 歯科医」より「痛くない 歯医者」の方が多い”

ネット検索結果数の多さは、その情報を必要としている数の多さを意味します。つまり、多くの方は、MI治療が提供する「痛くない、削らない、神経を抜かない治療」に興味を持っているのです。

しかし、そういったMI治療を提供できるクリニックは多くありません。そのため、MI治療の導入に成功している、ごく一部のクリニックだけが、先行者利益を手にしている状態なのです。

先生は、指をくわえてこの状況を傍観し続けますか? それとも、患者ニーズは高いのに取り扱えるクリニックが少ないMI治療を取り入れ、自費希望の新患が、ぞくぞくと来院するクリニックになりますか?

もし、後者を選ぶならば、多くのクリニックが腕を組んで様子見している今がチャンスです。オーバーな話ではなく、先生もテレビに取材され、全国から新患が来院する人気クリニックになるチャンスが、今、目の前に転がっているのです。

エンドが苦手で、歯科医師を辞めようと思っていたドクターが、なぜ、テレビで何度も取材される有名ドクターになったのか?

これは実際にあった話です。1993年のこと。ある若手歯科医師が、アメリカの大学院での留学を終え、父親が経営する歯科医院で働き始めました。

しかし、彼はその後すぐ、歯科医師を辞めたくなりますその理由は「根管治療」にありました。彼は、根管治療が大の苦手だったのです。

抜髄後の予後が悪く、何度も根管治療を繰り返しますが、症状が改善しない…。抜髄した患者さんの痛みが取れない症例が重なり、出勤がイヤになる朝も多々ありました。

それだけではありません。自費のInが、数年後に「2次う蝕」で脱離することが多いのも、彼を悩ませます。「自費のInは長持ちします」と説明した手前、恰好がつきません。

その結果、無料で再治療することもありました。しかし、今度は脱離しないようにと、少し広範囲に削ってInをしますが、それが理由で、また2次う蝕になってしまう悪循環・・・。

さらに、抜髄やう蝕処置で麻酔が効かないと、治療に時間がかかるだけではなく、何度も麻酔を足すので、患者さんから治療技術に不信感を持たれることも。

その結果、最初に決まっていた自費診療がキャンセルになったこともありました。

もともと、実家が歯科医院だったので、父に言われるまま歯科医師になった彼。社会的にも認められ、収入も良い仕事と思っていたのに、現実は大きく異なりました。

毎日が大変で、ストレスが多く、収入は思っていたほど良くない・・・。そんな日々を過ごしているうちに、彼は歯科医師を辞めたくなります。別の仕事をしたいと、悩み続けるようになったのです。

数年後のことをいったい誰が想像できたでしょうか?

やる気の低い歯科医師の元へ、誰が通うのでしょうか? 歯科医師を辞めたいと思っていた彼から、多くの患者さんが去ったのは当然のこと。1日の来院数が10人以下になることもありました。

そんなとき、テレビ番組で麻酔をせず、虫歯を削らず、神経を残す治療法があることを知りました。このテレビ番組がきっかけで、彼は歯科医療に対するイメージをガラリと変えることになります。

「こんな治療法があるなんて知らなかった」「これなら、今まで抱えていた悩みの多くが解消するのでは?」「患者さんにも喜んでもらえるのでは?」

そこから20年後、彼はどうなったのでしょうか? やはり、歯科医師を辞めて、別の道を歩んでいるのでしょうか?

いいえ、彼は今、優れた治療技術を持つ歯科医師として、テレビで何度も取材されるような有名ドクターとして活躍しています。

そんな彼の名は「天野聖志」先生。歯を削らない治療、つまりMI治療のスペシャリストとして、今、多くの歯科医師だけではなく、デンタルIQの高い患者さんたちからも注目されています。

天野聖志先生

天野聖志先生
歯を削る、神経を抜く歯科治療に限界を感じ、20年以上前よりMI治療をはじめる。

試行錯誤を重ね、現在はMI治療において日本トップクラスの実績を持つ歯科医師に。その治療実績が注目され、テレビや新聞、雑誌で取材されること多数。

彼のMI治療を受けるために、毎年3,000人以上の新患が天野歯科医院を訪れる。

■略歴
1987年 東京歯科大学卒業
1989年 米国ウィスコンシン州マーケット大学歯学部大学院補綴科入学
1993年 同科にて歯科修士課程(マスターオブサイエンス課程)卒業
1993年 帰国後、東京都千代田区霞が関の天野歯科医院院長に就任
マスターオブサイエンス課程卒業
■所属・認定・担当
・ドックベストセメント認定医
・カリソルブ認定医
・ペリソルブ認定医
・プラズマレーザー研究会会員
・ウェルデンツ認定歯科医院
・ラックスデント認定医
・ルミネアーズ認定医
・スナップオンスマイル認定医
・ヒューマンブリッジ研修修了
・3Mix-MP法®研修修了
・米国補綴歯科学会認定医
・国際歯科学士会フェロー
・メルマガ読者100万人【健康のまぐまぐ】担当医
・日刊スポーツ新聞社主宰ニッカンケアイズム専門ライター
・2015年、2016年、2017年WhatClinic.comカスタマーサービス賞受賞
WhatClinic.comは海外の国際的な病院紹介サイト
“WhatClinic.comは海外の国際的な病院紹介サイト”
■メディア掲載・出演
・新聞『産経新聞』2009年2月記事掲載
・日本テレビ『DON!』2010年10月出演
・フジテレビ『とくダネ!』2011年1月出演
・週刊誌『週刊パーゴルフ』2011年6月記事掲載
・日刊紙『日刊ゲンダイ』2012年7月記事掲載
・女性誌『AneCan』2012年11月記事掲載
・週刊誌『週刊現代』2013年5月記事掲載
・週刊誌『週刊ダイアモンド』2013年6月記事掲載
・TBSテレビ『Nスタ』2013年6月出演
・テレビ朝日『ワイド!スクランブル』2013年6月スタジオ生出演
・ネット情報サイト『ハフィントンポスト』2014年11月記事掲載
・NHKテレビ『マサカメTV』2015年2月出演
・隔月誌『ダイヤモンドQ』2015年2月記事掲載
・ネット情報サイト『マイナビウーマン』2015年4月記事掲載
・ネット情報サイト『タウンワークマガジン』2015年6月記事掲載
・ネット情報サイト『ヤフーヘルスケア』2015年10月記事掲載
・フジテレビ『全力!脱力タイムズ』2016年1月出演
・週刊誌『週刊プレイボーイ』2016年2月記事掲載
・月刊誌『プレジデントウーマン』2016年3月記事掲載
・NHKテレビ『Rの法則』2016年3月出演
・月刊誌『プレジデントファミリー』2016年4月記事掲載
・TBSテレビ『この差ってなんですか?』2016年7月スタジオ出演
・NHKテレビ『あさイチ』2017年3月出演
・フジテレビ『直撃LIVE グッディ!』2017年1月インタビュー記事放送
・フジテレビ『直撃LIVE グッディ!』2017年3月インタビュー記事放送
・フジテレビ『羽鳥慎一モーニングショー』2017年7月出演
・テレビ朝日『グッドモーニング』2017年9月インタビュー記事放送
・週刊誌『週刊現代』2017年11月記事掲載
・TBSテレビ『この差ってなんですか?』2018年1月スタジオ出演
MI治療のスペシャリストとして、テレビ出演多数
“MI治療のスペシャリストとして、テレビ出演多数”

どうすれば、まっとうな方法で増患増益できるのか?

  • 歯科医院の数は約69,000軒(コンビニより多い)
  • 歯科医師の5人に1人が年収300万円以下(ワーキングプア)
  • 年間の廃業医院数は約1,000軒
  • その内、経営不振の倒産は年間400軒
  • つまり、1日に1軒の歯科医院が倒産

このような問題が話題になりがちな歯科業界ですが、悲観的なニュースばかりではありません。

私たちは、これまでに多くの歯科医師と出会い、歯科不況と呼ばれる今でも増収増益を続け、年商1億円を突破する先生を何人も見てきました。

中には、周りには田んぼしかない田舎で開業されているのに、年商1億円を突破するクリニックや、毎月800万円以上の自費を売り上げるクリニックもあります。

彼らのように、いかなる状況でも成功するには、どうすればよいのか?

マーケティングやマネジメントも大切ですが、やはり「歯科医師ならば腕の良さで勝負したい!」と先生も思うはず。ならば、この3つを満たした治療法を取り入れるのが近道だと思いませんか?

  • 患者ニーズの高い治療

    「どうしてもその治療を受けてみたい!」という治療技術があれば、少し遠方からでも新患が来院してくれます。近所に歯科医院が増えても、集患で悩むことはなくなります。
  • 収益性の高い自費治療

    高額だけど、治療に手間と時間がかかりすぎる自費治療より、数分で治療が完了し、それなりの報酬が得られる自費治療の方が収益性は高いです。患者さんが気軽に申し込めるメリットもあります。
  • 他院がマネできない治療

    患者ニーズが急上昇しているのに、提供できるクリニックが少ない自費治療を取り扱えば、先生のクリニックはどうなるでしょうか? 自費希望の新患が、放っておいても来院し続けるのは言うまでもありません。
この3つを満たすのが、今注目の「MI治療」
MIとは、ミニマム・インターベンション(Minimum Intervention)の略。直訳すると「最小限の干渉」
“MIとは、ミニマムインターベンション(Minimum Intervention)の略
直訳すると「最小限の干渉」”

歯科治療では「歯をできるだけ削らない治療」「神経を温存する治療」のこと。

MI治療の患者ニーズは急激に高まっています

近年、健康をテーマとしたテレビ番組でも、ドックベストセメントなどのMI治療が紹介される機会が増えました。

また、インターネットによる情報の広がりで、歯を削らない治療、神経を抜かない治療、痛くない治療の存在が広く知られるようになりました。

そもそも、MI治療のメリットのひとつでもある「痛くない治療」は、多くの患者さんにとって魅力的です。

なぜなら、これだけ歯科医療が発達しているのに、「痛いのが怖い」「削る音が苦手」といった思い込みを理由にして、歯医者に行かない潜在患者は今でも多いから。

また、「歯を削らない、神経を抜かない方が歯の寿命が延びる」という考え方は、デンタルIQの高い患者さんならば周知の事実であり、近年では一般の人にも認知されてきています。

なぜ、MI治療は収益性の高い自費治療と言われるのか?

そもそも、収益性の高さとは何か? 先生は、どのようにお考えでしょうか? 収益性とは、単純に単価が高いといった要素だけでは決まりません。

たとえば20万円のインプラントが成約できても、それにかかる準備や治療時間の合計が長すぎると、それは収益性の高い治療とはいえません。

収益性の高さは、極論を言えば1分あたりの単価で考えるのがベスト。

MI治療は、高額な自費治療ではありませんが、その多くが数分で完了するため、1分あたりの単価が非常に高いのです。さらに・・・

MI治療は、他の自費治療に比べて売りやすい

MI治療は、肉体的や精神的な患者負担が少なく、料金もそれほど高くありません。さらに、治療時間は短く、痛くない、削らない、抜かないというメリットが、そのまま自費としての価値になります。

多くの患者さんが求めていることが、そのまま自費の価値になるのです。

自費に申し込むかどうか、多くの患者さんが高額な料金や肉体的、精神的な負担に悩みますが、MI治療は、最初からそのような不安要素を患者さんに与えません。つまり、他の自費治療と比べて、かなり売りやすいのです。

また、やり方次第で年1回のメンテナンスを提供できるので、患者さんと長期的な関係性を築く上でも効果的。他にも、こんなメリットがあります。

MI治療で得られる歯科医院のメリット
  • 術者の治療時のストレスの軽減
    (麻酔の必要がない。抜髄後に痛みがでるケースもない)
  • 治療時間の短縮
    (1日に診療できる数が増える)
  • デンタルIQの高い患者の増加
    (MI治療はデンタルIQの高い患者さんから人気)
  • 自費治療の増加 → 医業収入の増加
  • 経費の削減 → 利益率の増加
    (削らない=技工料不要、そのため利益率が高くなる)
  • 定期的な治療の提案可
    (1年に1回のペースでも、既存患者との関係性が続けられる)
  • 他院との差別化が可能
    (MI治療をやっている医院はまだ少ない)
  • 患者に喜ばれる
    (歯を削られて喜ぶ患者さんはほとんどいない)
MI治療で得られる患者さんのメリット
  • 歯の寿命が延びる
  • 治療期間が短い
    (抜髄などしないから、その日1日で完了する治療が多い)
  • 痛みが少ないので麻酔が必要ない
    (麻酔をしないケースも多い)
  • 治療のストレスが少ない
    (タービンの音や振動がない治療も多い)
  • 歯科医院での治療が怖くなくなる
    (最近は歯科恐怖症の人が多い。怖くない治療が可能)
  • 全身疾患で麻酔が困難な症例も治療可
  • 抜髄などが原因と考えられる全身疾患の予防になる
    (腎臓病、アレルギー、心臓病など)
  • 治療の種類によっては削るよりも安価
    (ブリッジやインプラントよりもはるかに安い治療)

しかも、MI治療の多くは義歯やエンドよりもはるかに簡単

つまり、すでに院長として仕事をしている先生ならば、すぐに導入できます。患者ニーズが高く、収益性も高く、習得が簡単なMI治療。

それなのに、なぜ、MI治療を提供できるクリニックが少ないのでしょうか? これがMI治療のデメリットでもあり、メリットでもあるのです。

MI治療の技術そのものはシンプルなものが多いのですが、具体的な臨床手段として各技術を習得するには、すでに多くのMI治療を経験しているドクターから学ぶ必要があります。

しかし、MI治療は新しい技術のため、まだ本格的に導入しているクリニックは多くありません。つまり、実践的なMI治療の技術を学べる機会は、めったにないのです。

他にも、MI治療ではインフォームドコンセントが重要です。従来の歯科治療と大きく異なるため、しっかりとインフォームドコンセントしなければ、後々のトラブルになることも考えられます。

でも、治療技術と同じく、MI治療専用の具体的なカウンセリング法を学べる機会は、めったにありません。料金設定についても、ほとんどの歯科医師が悩んでしまいます。

だからこそ、MI治療は、具体的な臨床手段やカウンセリング法を確立している、ごくわずかのクリニックが、一人勝ち状態になっているのですが・・・。ご安心ください。

22年の実績に裏付けられた7つのMI治療における各技術とカウンセリング法や料金設定などを公開

天野先生はMI治療において、国内トップレベルの臨床実績を持ち、その取り組みは、数えきれないほどメディアに取り上げられてきました。

天野先生が、MI治療に取り組み始めたのは1996年ごろ。その時代は「虫歯は削って治す」という考え方が常識だったこともあり、天野先生ご自身も、疑いながらMI治療を学び、実践し始めました。

最初は苦労の連続だったと言います。今までの習慣で、ついつい齲蝕象牙質を除去し過ぎてしまい、それが原因で痛みが出て、抜髄になってしまった症例もありました。

いろいろなMI治療を試したものの、技術が難しすぎる治療や成功率が低い治療もあり、失敗も多く経験したそうです。

何よりも苦労したのが、当時「歯を削らない治療」「神経を抜かない治療」を信じてくれる患者さんがほとんどいなかったので、提案がうまくいかないこと。

当然、自費で提案するわけですが、ほとんどの患者さんが申し込みません。

何も知らない患者さんへ、歯を削らないこと、神経を抜かないことが、どれだけ歯にとって重要なのかを何度も説明し、お願いして治療をさせていただくような状況が続きました。

このような苦労を重ね続けた結果、ようやく時代が追いつき、今、天野先生のクリニックには、MI治療希望の新患が毎日たくさん来院しています。

今回、先生が手に入れるMI治療の各技術とカウンセリング方法は、天野先生が22年間、努力を重ね続けて完成させたノウハウなのです。

今回ご紹介した「実践的MI治療! う蝕別導入法」は、セミナーで学べます。セミナーの内容をご紹介すると・・・

先着20名様限定!他院にはマネできない7つのMI治療とは?Dr.天野が教える、患者さんに喜ばれながら自費売上が増える治療技術だけではなく、カウンセリング法などもオールインワンで学べる「実践的MI治療!う蝕別導入アカデミー」

う蝕進行度におけるMI治療の選択肢
  • う蝕進行度におけるMI治療の選択肢
    う蝕の進行度にあわせて、適切なMI治療を選択すべきです。各ステージにおいて、どのようなMI治療があるのか?
  • う蝕進行における、各種MI治療のメリットとデメリット
    各種MI治療のメリットだけではなく、デメリットも正しく理解しなければ、適切な治療は提供できません。
  • 天野歯科医院で提供しているMI治療とは?
    20年以上、MI治療を実施してきた天野歯科医院が、現在取り扱っているMI治療とは? たとえば、ドックベストセメントは、ストリークレーザーと併用するなど・・・
各MI治療の導入方法
  • ヒールオゾンの導入方法
    修復物が必要ないC0~C1(初期う蝕)症例で有効なMI治療です。天野先生が推奨するMIペーストと入手方法とは?
  • カリソルブの導入方法
    修復物が必要なC2症例で有効なMI治療です。どのような薬剤や専用器具が必要になるのか?
  • ドックベストセメントの導入方法
    修復物が必要なC2症例または、C3症例(一般的には抜髄症例)で有効なMI治療です。海外から仕入れる必要はありますがとても簡単です。
  • ストリークレーザーの導入方法
    ドックベストセメントと併用すべき治療で、C3症例(一般的には抜髄症例)で有効なMI治療です。
  • ウェルデンツの導入方法
    歯列中間部のC4齲蝕、もしくは歯列中間歯牙の欠損症例に有効なMI治療です。
  • ホワイトスポットの導入方法
    エナメル質形成不全症例に有効なMI治療です。
症例別に学ぶ治療計画と手順
  • ヒールオゾン(単歯用)の治療手順
    クリーニングも含めて10分。予約時間では15分取れば充分です。それだけで、他院にはマネできない患者さんが喜ぶ自費治療を提供できます。
  • オゾニトロン(マウスピースタイプ)の治療手順
    クリーニングも含めて30分で、3万円前後の自費治療が提供できます。さらに、年1回の再治療を自然に受け入れてもらえる治療法です。
  • オゾニトロン(マウスピースタイプ)と歯質強化の治療手順
    ケースによっては、クリーニングを含めて40分程度で10万円近くの自費治療が提供できます。この治療も年1回のリコールが可能になるので、長い目で見て収益性が高い治療です。
  • カリソルブ、もしくはストリークレーザー治療、ダイレクトボンディング
    カリソルブ、もしくはストリークレーザーにて齲蝕を処置し、その後、ダイレクトボンディングで充填処置する治療法です。患者さんに喜ばれるだけではなく、まとまった金額の自費を提案できます。
  • ドックベストセメントとストリークレーザー併用治療の手順
    とても実践的な治療法ですが、具体的に学べる機会はめったにありません。ドックベストセメントを使いこなせるようになれば、もっと多くの患者さんから選ばれるようになります。
  • 抜髄症例をMI治療でやると、どうなるのか?
    ドックベストセメントとストリークレーザー併用治療にて、抜髄症例を治療する手順を公開。抜髄を嫌う患者さんにとって、これほどうれしい治療法はありません。心の底から喜ばれる自費治療が提案できます。
  • 抜髄症例で、欠損部が大きすぎる症例のMI治療
    欠損部が大きくてダイレクトボンディングが不可能の場合、まずは、ドックベストセメントとストリークレーザーの併用治療を提供します。その後、Inにて修復します。それほど難しい技術ではありません。
  • ウェルデンツの治療手順
    1歯欠損あたり10万円前後の自費治療を提供できます。臼歯部中間欠損を例に、具体的な治療法をお伝えします。
  • エナメル質形成不全症によるホワイトスポット
    ストリークレーザーとオーラループという薬剤を使用したMI治療です。クリニックによる治療だけではなく、患者のセルフケアも重要です。
患者さんへの提案方法やカウンセリング
  • MI治療の導入を成功させるマインドリセット
    患者さんへMI治療を受け入れてもらうには、何よりもマインドリセットが重要です。この新しい自費診療を導入するには、どのような心構えが必要なのか?
  • MI治療を希望する患者さんを増やす方法
    MI治療の導入に成功したいなら、すでに「削らない治療」に興味がある患者さんが集まる仕組みを作りましょう。具体的に、何をどうすればよいのか?
  • 問診票に書き加えるべき項目
    MI治療の導入に成功したければ、問診票にひとつの項目を増やしてください。これだけで、MI治療へ申し込む患者さんの数は変わります。
  • MI治療の成約数を増やす院内資料とは?
    クチベタな先生でも、こういった資料があればMI治療の魅力を、患者さんへしっかりと教育できます。
  • 待合室で、MI治療の価値を患者さんへ教育する方法
    歯を削るつもりで来院していた患者さんが、先生と話をするまでに自費のMI治療へ興味を持ってしまうプロモーション動画とは?
  • なぜ、保険治療の患者さんにも提案すべきか?
    保険治療を希望する患者さんでも、痛くない治療、削らない治療、神経を抜かない治療に興味を持つ患者さんは、想像以上に多いのです。
  • MI治療におけるカウンセリング5つのポイント
    難しいテクニックは不要です。この5つをしっかりと理解して実践すれば、治療後のトラブルなども防げます。
  • 各MI治療別のアプローチとカウンセリング法
    ヒールオゾン、カリソルブ、歯質強化治療、ドックベストセメント、ストリークレーザー、ウェルデンツ、ホワイトスポット治療において、どのようなアプローチが望ましいのか?

MI治療を軌道に乗せればこんなうれしい未来が待っています

  • 自費希望の新患が、遠方からも来院する
    その理由は、MI治療を受けたくても、MI治療を提供できるクリニックが近所にない患者さんが多いから。テレビやインターネットの影響もあり、MI治療は、今後ますます患者ニーズが高まる治療のひとつ。このタイミングを見逃すのは、損でしかありません。
  • 歯を削る治療、神経を抜く治療のストレスから解放される
    もちろん、ケースによってはこれまでどおり歯を削る治療や、神経を抜く治療が必要になります。しかし、そういった治療の多くは、先生にいろいろなストレスをもたらしますよね? 想像してみてください。日常臨床のほとんどで、歯を削る治療、神経を抜く治療が不要になったら、先生の心は、どれだけラクになるでしょうか?
  • 先生の治療に喜んでくれる患者さんが増える
    天野先生はおっしゃいました。「MI治療は、とにかく患者さんの満足度が高く、喜んでくれる」「そんな患者さんの笑顔をみると、こっちも元気になる」。先生も、天野先生のように、痛くない治療、歯を削らない治療、神経を抜かない治療を提供し、もっとたくさんの患者さんを笑顔にしませんか?
  • 他院にはマネできない技術で差別化
    MI治療の患者ニーズは急激に高まっていますが、それを提供できるクリニックは、まだ多くありません。つまり、このタイミングでMI治療を本格的に学び、実践することは、技術力で他院と差別化することにつながります。
  • テレビなどのメディアが、先生の医院に新患を連れてくる
    今後も「MI治療」がテレビなどのメディアで取り上げられる機会は増え続けるでしょう。そのたびに、視聴者は「歯を削らない歯医者」「痛くない歯医者」「神経を抜かない歯医者」というキーワードで、歯科医院を探しはじめるのです。そして、先生の医院のホームページへたどりつくのです。
  • リコールも増えるので、売上が安定する
    歯科医院経営では新患の集客も大切ですが、既存患者と長期のお付き合いをすることも肝心。MI治療はやり方次第で、年に1回のメンテナンスを設定できるので、リコールが増えるメリットもあります。
  • 「売り手よし、買い手よし、世間よし」の診療を実現
    歯を削らない治療、神経を抜かない治療のすべてが良いとは言いません。しかし、多くの場合、歯を削らない治療や、神経を抜かない治療の方が患者さんにとってメリットが大きいのです。つまり、MI治療は、歯科医師や患者さん、世間が良くなる治療法といっても過言ではありません。

先着20名様限定!他院にはマネできない7つのMI治療とは?Dr.天野が教える、患者さんに喜ばれながら自費売上が増える治療技術だけではなく、カウンセリング法などもオールインワンで学べる「実践的MI治療!う蝕別導入アカデミー」

■ 場所
東京八重洲ホール
東京八重洲ホール 302会議室

〒103-0027
東京都中央区日本橋3-4-13 新第一ビル

<アクセス>
JR東京駅 八重洲中央口 徒歩3分
■ 地図
■ タイムテーブル(2018年09月09日)
11:30 開場(※昼食は早めにお済ませください)
12:00 はじめに
    ・MI治療とは
    ・MI治療を始めたキッカケ
    ・MI治療導入のメリット、デメリット
    ・う蝕進行におけるMI治療の選択肢(概略)
13:00 各治療の導入方法(前半)
    ・治療計画と手順を齲蝕進行度別に説明
    ・1)C0~C1症例のMI治療の選択肢、メリット、デメリット
    ・ヒールオゾン、オゾニトロン、歯質強化治療デモ
    ・2)C2、C3症例のMI治療の選択肢、メリット、デメリット
    ・カリソルブ、ドックベストセメント、ストリークレーザーのデモ
14:00 各治療の導入方法(後半)
    ・3)ホワイトスポット症例のMI治療の選択肢
    メリット、デメリット
    ・4)C4抜歯症例のMI治療の選択肢、メリット、デメリット
    ・ウェルデンツ、ストリークレーザーでのホワイトスポット治療のデモ
14:45 各治療の提案方法
    ・全体的なMI治療の提案方法とマインドリセット
    ・1)C0~C1症例のMI治療のカウンセリングとデモ
    ・2)C2、C3症例のMI治療のカウンセリングとデモ
    ・3)ホワイトスポット症例のカウンセリングとデモ
    ・4)C4抜歯症例のカウンセリングとデモ
15:45 症例紹介
16:15 まとめ
    ・MI治療を20年以上行ってきた結果と今日のまとめ
16:30 質疑応答
17:00 閉会

▼参加予定企業
・ヒールオゾン機器関連:サウスコーストデンタル
・ストリークレーザー機器関連:エピオス、アルテック
■ タイムテーブル(2019年03月31日)
09:30 開場
10:00 はじめに
    ・MI治療とは
    ・MI治療を始めたキッカケ
    ・MI治療導入のメリット、デメリット
    ・う蝕進行におけるMI治療の選択肢(概略)
11:00 各治療の導入方法(前半)
    ・治療計画と手順を齲蝕進行度別に説明
    ・1)C0~C1症例のMI治療の選択肢、メリット、デメリット
    ・ヒールオゾン、オゾニトロン、歯質強化治療デモ
    ・2)C2、C3症例のMI治療の選択肢、メリット、デメリット
    ・カリソルブ、ドックベストセメント、ストリークレーザーのデモ
12:00 昼食(こちらで用意します)
13:00 各治療の導入方法(後半)
    ・3)ホワイトスポット症例のMI治療の選択肢
    メリット、デメリット
    ・4)C4抜歯症例のMI治療の選択肢、メリット、デメリット
    ・ウェルデンツ、ストリークレーザーでのホワイトスポット治療のデモ
13:45 各治療の提案方法
    ・全体的なMI治療の提案方法とマインドリセット
    ・1)C0~C1症例のMI治療のカウンセリングとデモ
    ・2)C2、C3症例のMI治療のカウンセリングとデモ
    ・3)ホワイトスポット症例のカウンセリングとデモ
    ・4)C4抜歯症例のカウンセリングとデモ
14:45 症例紹介
15:15 まとめ
    ・MI治療を20年以上行ってきた結果と今日のまとめ
15:30 質疑応答
16:00 閉会

▼参加予定企業
・ヒールオゾン機器関連:サウスコーストデンタル
・ストリークレーザー機器関連:エピオス、アルテック

実際にセミナーを受講された先生方の感想

今後、MI治療を導入できたらと思います。たいへん充実したセミナーでした。

崎山 哲弘先生


DVDを視聴しただけでは、MI導入に今一つ不安があったが、前向きに考えてみたいと思います。

K.I先生


患者さんの最近のニーズを考えても、また天野先生も言われていたように自分たちにストレスを考えても、MI治療は必須であり、かつ患者さんのためでもあると実感しました。わかりやすく、お話してもらえてよかったです。

山口 和郎先生


4年くらい前からドックベストセメントを治療に取り入れているので、神経をとらない治療に興味があって、このセミナーに参加させていただきました。MI治療というのは、患者さんも求められることなので、だんだん治療のレパートリーを増やしていきたいと思います。

岡坂 勝先生


今日までの治療の方向性を180度変えれないといけないと思いました。まずは、意識改革だと思います。

H.M先生


本日はありがとうございました。日常で役立つ内容だったので、取り入れていきたいと思います。マインドリセットも重要と思いました。

T.S先生


今日、講義を聞いて、実践できることは明日から行っていこうと思いました。また、削ることに意識が集中してしまっていたので、再度、考えをあらためて、明日から治療していこうと思います。

S.W先生


患者さん、医院、自分自身のストレスをなくすため、MI治療の必要性がよくわかりました。地域により、コストや価格の問題もありますが、積極的に取り入れていきたいです。

S.U先生


※受講者の感想文の一部

「セミナー前日までのキャンセルなら半額返金いたします」

お申し込みいただいてから、もし、何かの都合でセミナーの前日までに参加できないことがわかれば、当社までお電話かメールでご連絡ください。セミナー代金としてお支払いいただいた費用の半額を7日以内に返金させていただきます。返金振込手数料や事務手数料などは一切かかりません。ただし、上記の期限を超えてのキャンセルまたは無断キャンセル(ご連絡がなかった)の場合は、返金に応じられません。あらかじめご了承ください。

■2019年3月31日(日) 10:00~16:00
※先着限定20名様 今なら 50,000円(税込54,000円)

講習会の参加人数をお選びください:
VISA/MASTER/JCB
※受講枠が埋まり次第、受付を締め切ります。

弊社のお申込フォームは、シマンテック社のセキュリティ・システムを利用し、
個人情報保護・セキュリティ強化のためSSL暗号化通信を採用しています。

Q&A

Q、DVDとの違いは?
違いは3つあります。1つめは、MI治療のデモがあること。2つめは、天野先生のデモを見ながら知識を習得したり、直接質問ができること。3つめは、意識の高い先生たちと、お知り合いになれることです。
Q、DVDを購入していなくても、内容を理解できるでしょうか?
事前にDVDをご覧いただいた方が、よりスムーズに習得いただけますが、ご覧いただいていなくても習得できるような内容にしています。
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お申し込みいただいてから、もし、何かの都合でセミナーの前日までに参加できないことがわかれば、当社までお電話かメールでご連絡ください。セミナー代金としてお支払いいただいた費用の半額を7日以内に返金させていただきます。返金振込手数料や事務手数料などは一切かかりません。ただし、上記の期限を超えてのキャンセルまたは無断キャンセル(ご連絡がなかった)の場合は、返金に応じられません。あらかじめご了承ください。

※最少催行人数(3名)に達しなかった場合には、開催が中止となる場合がございます。万が一、中止となる場合の連絡は開講日の約1週間前に行います。また、受講料は全額ご返金させて頂きます。ただし、中止に伴うご不便、旅費や宿泊費等の費用、その他の個人的損害について、弊社では責任を負い兼ねます。恐れ入りますが、あらかじめご了承ください。

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※先着限定20名様 今なら 50,000円(税込54,000円)

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追伸

天野先生の想い

私がMI治療のノウハウを一般公開する理由・・・

私が歯科医師になった当時は、まだ早期発見、早期治療の考えが一般的でした。

そのため、多くの患者さんが着色程度の初期齲蝕を削られ、予防拡大のために大きなメタルのInなどになっていましたが、その治療が原因で2次齲蝕になり、結局、抜髄や抜歯になってしまうようなケースがあったのです。

私は、歯の寿命を短くするこのような治療をなんとかしたいと、常々考えていました。

また、歯を削るときには麻酔をしたり、切削器具の音がするので、患者さんは、歯科医院は痛くて怖いところという固定観念ができてしまい、それが原因で虫歯を放置してしまう方も多く、歯科医院の治療を痛くなく、怖くない治療にする必要を感じました。

その結果、たどりついたのがMI治療です。これは、つまらなかった歯科医師人生が、面白くなったきっかけでもあります。実際、MI治療を軌道に乗せてから、私の歯科医師人生は変わりました。

MI治療は、とにかく患者さんの満足度が高いので、みなさん喜んでくれます。患者さんの笑顔を見ると元気になりますから、今では歯科医師の仕事が楽しくてしかたありません。

また、MI治療のニーズが高まり続けたこともあり、医業収入も右肩上がり。歯科医師も嬉しい、患者さんも嬉しい、そんな歯科医療が提供できるようになったのです。

今、歯科業界は元気がありません。でも、MI治療が普及すれば、歯科業界の現状が変わるような気がしています。多くのクリニックで受診患者数が増え、自費売上が増え、歯科医師が以前のように人気の高い職業になる可能性を感じています。

天野歯科医院 天野聖志

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