「完全自費の無痛治療クリニックを経営する歯科麻酔のスペシャリストが伝授」なぜ、彼は100%自費の「無痛治療クリニック」で成功しているのか?無痛治療!筋肉内鎮静法セミナーが遂に公開(先着12名)

静脈内鎮静法よりも、安全・安心で、無理なく導入できる「筋肉内鎮静法」を併用し、痛くない注射・痛くない治療を実践しています。
“患者さんの恐怖心と不安がなくなり、患者さんから信頼される無痛治療ができます”

どうすれば、もっと収益が良くなるのだろうか?

歯科不況と言われてから、数年が経ちました。増え続ける歯科医院数、減り続ける患者数、保険点数の引き下げなど、歯科医院を取り巻く状況は、相変わらず良いとは言えません。

ですが、悲観ばかりしていては、何も変わりません。医院の未来を変えられるのは、院長である先生だけです。

先生も、医院の未来を明るくするために、常日頃から、あらゆる情報を集めていることでしょう。弊社は、そんな先生のお役に立つため、これまでに、あらゆる情報をお伝えしてきましたが・・・

たどり着いた結論はシンプルでした

  • どうすれば、先生のクリニックの収益がもっと良くなるのか?
  • どうすれば、先生のクリニックへ来院する人が増えるのか?
  • どうすれば、先生のクリニックの自費率がアップするのか?

その答えが、ひとつに集約できることがわかったのです。そして、その答えはとてもシンプルであり、多くの歯科医院で実践できることもわかりました。

少し、話が逸れますが、今からひとつ重要なカギとなるクイズを出します。このクイズの答えは、先生のクリニックが繁栄し続ける秘訣そのものです。

先生は、このクイズの答えがわかりますか?

これは、アメリカの天才ビジネスマンがセミナーで出題した問題です。

Q.「レストランを成功させるために、もっとも必要なものは何か?」

さて、先生は、この答えがわかりますか?

  • どこよりもおいしい料理を出すことでしょうか?
  • 流行のサービスを取り入れることでしょうか?
  • テレビに取材されることでしょうか?
  • 腕の良い料理人でしょうか?
  • 最高な立地でしょうか?
  • 豊富な資金でしょうか?

どの答えも、もっとも必要に思えます。ですが、その天才ビジネスマンは、こう言いました。

何よりも必要なのは「お腹を空かせた群衆」だ

お腹を空かせた群衆がいなければ、レストランは繁盛しない。正論としか言いようがありません。

このお話を歯科医院に置き換えてみると、どうなるのか? それは「何かの強い欲求を抱えた患者さん」こそが、「お腹を空かせた群衆」に当てはまるのでは?

では「何かの強い欲求を抱えた患者さん」とは何か? それは「痛くない治療を求めている患者さん」ではないでしょうか?

「お腹を空かせた群衆」=「痛くない治療を求める患者さん」

歯科医療の進歩は目覚ましいものがあります。先生もご存じの通り、現代の治療技術は、以前と比べて、かなり痛みが軽減できるようになりました。

ですが、多くの患者さんは、今でも「歯医者は痛い」「歯医者は怖い」と思っています。

中年の男性でさえ、歯医者へ行くことに恐怖を感じている人は、少なくありません。その恐怖心は、私たちが想像している以上に深いようです。

このような背景もあり、無痛治療のニーズは、年々高まっており、実際、無痛治療を掲げるクリニックは、増え続けていますが・・・

今後も色あせない集患のキーポイント「無痛治療」を実現するために

無痛治療を実現するには、マジックなどありません。そして、特別な器具や器材は必要ありません重要なのは忠実に基本操作を行なうことです。

ですが、先生がこの先、もっとも無痛治療を求められるのは、インプラントや埋伏歯の抜歯など、長時間の外科が必要になる症例でしょう

このようなケースで必要な技術に「精神鎮静法」があります。

「静脈内鎮静法」は、静脈内に、ベンゾジアゼピン誘導体や静脈麻酔薬を持続的に注入するため、歯科麻酔医の管理が必要となりますよね。

そして「静脈確保や呼吸抑制が怖くて、静脈内鎮静法に手をだせない…」とお悩みの先生がいらっしゃるのも事実。

しかし、今回お伝えする「筋肉内鎮静法」があれば、多くの症例で歯科麻酔医の応援を呼ばなくても、安全に無痛治療が実現できます(もちろん、ケースによっては歯科麻酔医の応援が必要です)。

「静脈内鎮静法」よりも安心・安全な「筋肉内鎮静法」とは?

先ほどもお伝えしたように、静脈内鎮静法は、静脈内にベンゾジアゼピン誘導体や静脈麻酔薬を持続的に注入します。

ですが、筋肉内鎮静法は、ベンゾジアゼピン誘導体を筋肉注射する技術であり、静脈内鎮静法に比べて、安心して確実な鎮静効果が得られます

つまり、その分安全性が高い麻酔技術ということ。しかも、鎮静効果は、静脈内鎮静法とほぼ同じ。

ウトウトと気持ちの良い状態の中、治療を受けることができ、患者さんは痛みを感じることなく、あっという間に治療が終わった感覚になります。

もちろん、ウトウトしている状態ではありますが、患者さんに意識はあり、先生は患者さんとコミュニケーションがとれます。

高血圧症や歯科処置恐怖症患者の循環動態が安定するため、明らかに安全性が高い鎮静法と言えるでしょう。

今回、この「筋肉内鎮静法」を伊東先生から教えてもらえるようになりました。

伊東先生は「無痛治療クリニック」として、完全自費のクリニックを経営しており、週1日、焼津市立総合病院麻酔科でも勤務している歯科麻酔のスペシャリストです。

伊東哲先生

伊東哲先生
人口14万人の静岡県焼津市にて、完全自費の無痛治療クリニックを開業。「絶対に痛くしない」というポリシーを実現し、多くの患者さんが通う人気クリニックに。

また、開業医でありながらも、焼津市立総合病院麻酔科に所属し、口腔外科の手術を担当。

講師として多くのセミナーや講習会で活躍し、研究者として学会で発表し多数の研究レポートや論文も著す。

■略歴
昭和44年 東京歯科大学入学
昭和50年 東京歯科大学卒業
東京歯科大学大学院歯学研究科(歯科麻酔学専攻)入学
昭和54年 東京大学医学部麻酔科
東京歯科大学大学院歯学研究科(歯科麻酔学専攻)修了
昭和55年 東京歯科大学歯科麻酔学講座
昭和57年 富士銀行健康管理センター歯科診療所
昭和59年 焼津市立総合病院麻酔科 現在に至る
伊東歯科医院 現在に至る
■所属
・焼津市立総合病院麻酔科非常勤医師
・日本歯科麻酔学会:認定医、専門医
・日本老年歯科医学会:認定医、指導医
・日本有病者歯科医療学会:認定医、指導医
・日本口腔インプラント学会:代議員
・中部歯科麻酔研究会:評議員
■海外活動
平成04年 カンボジア歯科医療協力活動事前調査
(歯科保健医療国際協力協議会)
平成06年 ベトナムでの口唇口蓋裂手術チームの麻酔医として医療協力
(口唇口蓋裂協会)
平成21年 ベトナムでの口唇口蓋裂手術チームの麻酔医として医療協力
(口唇口蓋裂協会)
■著作
・『舌痛症へのアプローチ』 書林
・『痛みの臨床』 医歯薬出版
・『アストラテックインプラントのすべて O.S.I.編』クインテッセンス出版
・『本当に痛くない、怖くない歯の治療 歯科麻酔のスペシャリストだから、
 ここまでできる!』現代書林
 他 論文多数

多くのクリニックが、まだ取り入れていない「筋肉内鎮静法」がセミナーで学べます

「筋肉内鎮静法」は、筋肉に注射する鎮静法です。つまり、筋肉へ注射する技術をしっかりと学ばなければ使えません。

ですがご安心ください。今回のセミナーでは、筋肉内鎮静法の実習をします。

筋肉内鎮静法は、無痛治療を適用する上で、とても有効な技術です。しかし、学べる機会はいまだ多くありません。

今回のセミナーでは、筋肉内鎮静法だけではなく、局所麻酔における無痛法もお伝えします。

ぜひ、今回のセミナーで、自費率100%の無痛治療技術を学び、他院にはマネできない無痛治療と疼痛管理を提供できるようになりましょう。

セミナーの内容をご紹介すると・・・

先着12名様限定!痛くない、怖くない無痛治療とは?100%自費の無痛治療クリニックが教える「安心安全な筋肉内鎮静法」患者さんの恐怖心と不安を取り除き、信頼を勝ち取る「無痛治療!筋肉内鎮静法アカデミー」

セミナー内容
  • 筋肉内鎮静法における使用薬剤とモニタリング
  • 筋肉内注射の実習
  • 局所麻酔とそれに起因する全身的偶発症
  • 術後疼痛管理のためのmultimodal analgesia
  • 帰宅判定
  • アナフィラキシーに筋肉内注射

DVD教材をご購入者の声

「これなら自分にもできるかも」

インプラントはしたいけど「怖い、緊張する、ドキドキする」そんな患者さんには諦めてもらうか、我慢んしてオペを受け入れてもらうしかありませんでした。

自分で鎮静なんてできないと思っていました。また鎮静と言えば、静脈内鎮静しか知りませんでした。静脈内鎮静とは麻酔医の仕事。特殊な訓練を積んだ一握りの人しかできないと思っていました。

これなら自分にもできるかも。まだ器材、薬剤がすべて揃っていないので、実践はできていませんがDVDの中で必要事項は説明してくれています。

まず、気の合う患者さんで1ケースから始めたいと思います。

滋賀県在住 匿名希望
※『無痛治療!誰でもできる筋肉内鎮静法』DVD 医療情報研究所

この「無痛治療テクニック」で、こんな結果を手に入れませんか?

  • 流行に左右されることなく、他院との差別化に成功

    インプラントは、この先、廃れてしまう技術かもしれませんが、無痛治療は、この先もニーズが消えない分野です。ぜひ、今回のセミナーで学び、他院にはマネできないレベルの無痛治療と疼痛管理を提供できるようになりましょう。そして、技術力で他院と差別化できるようになりましょう。
  • 痛くない治療を求める患者さんを相手に自費率アップ

    伊東先生は、この技術を使って、完全自費の無痛治療クリニックを経営されています。それだけ、無痛治療はニーズの高い治療分野なのです。無痛治療を求める患者さんが来院してくれるので、高額の自費診療であっても、提案は難しくありません。
  • 患者満足度をアップさせ、紹介やクチコミが増える

    レベルの高い無痛治療を提供すれば、患者さんは感動してくれます。そして、「あの歯医者さんは痛くない!」と、先生の医院をお知り合いやご家族に紹介してくれます。
  • 仕事のやりがいがアップする

    高額な報酬でレベルの高い仕事をする。そして、患者さんに大喜びしてもらう。これこそが、歯科医師の理想ではないでしょうか?

参加費用は、本気の先生ならば、誰もが、お申し込みいただける価格です

今回のセミナーは、伊東先生が、2日間の院内セミナーで実施している内容を特別に1日に凝縮していただきました。

その2日間セミナーの受講料は、通常20万円です。今回は、医療情報研究所で出版されたDVDのフォローアップセミナーということで、特別に弊社ならではの特別価格でご案内することができました。

もし、先生が、今回のセミナーで「無痛治療」を習得すれば、セミナー翌日から、患者さんを感動させることが可能です。

今後、自費率を上げたい先生や、他院にはマネできない無痛治療で患者さんを感動させたい先生であれば、本当に価値がある実習セミナーです。

今、この内容をお読みの先生だけが、他院と差別化できる治療技術を、80,000円(税抜)で手に入れられるのです。

先着12名様限定!痛くない、怖くない無痛治療とは?100%自費の無痛治療クリニックが教える「安心安全な筋肉内鎮静法」患者さんの恐怖心と不安を取り除き、信頼を勝ち取る「無痛治療!筋肉内鎮静法アカデミー」

■ 場所
東京八重洲ホール
東京八重洲ホール 800会議室

〒103-0027
東京都中央区日本橋3-4-13 新第一ビル

<アクセス>
JR東京駅 八重洲中央口 徒歩3分
■ 地図
■ タイムテーブル
09:30 開場
10:00 はじめに
10:30 筋肉内鎮静法における使用薬剤とモニタリング
筋肉内注射の実習
12:00 昼食休憩(こちらでご用意します)
13:00 局所麻酔とそれに起因する全身的偶発症
術後疼痛管理のためのmultimodal analgesia
帰宅判定
14:30 アナフィラキシーに筋肉内注射
15:30 まとめ・質疑応答
16:00 閉会

実際にセミナーを受講された先生方の感想

鎮静法については、筋肉注射が一番簡単で効果的だと思いました。また、経口鎮痛剤の正しい使い方、外科の際に有効な抗生剤の種類も教えていただき、早速、明日からの診療に使えそうです。ありがとうございました。

島田 直樹先生


実習は、非常に勉強になりました。これから医院に戻って、習得していきたいと思います。ありがとうございました。

石井 真生先生


筋肉内鎮静法をぜひ、運用します。

浅川 和也先生


今日は本当に良い1日を過ごせました。痛みに関して、シビアな患者様にはどう対応したらいいのか困っていましたが、実習を行って、本当に簡単にできるのだということがわかり、今後の日々の診療に活かしていきたいと思いました。

H・O先生


筋肉内鎮静法の薬品名、使用時の量など、よく理解できました。アナフィラキシー時のボスミンの投与量も同じく理解できました。あと、多角的鎮静法も良く理解できました。ありがとうございました。

M・K先生


※受講者の感想文の一部

「セミナー前日までのキャンセルなら半額返金いたします」

お申し込みいただいてから、もし、何かの都合でセミナーの前日までに参加できないことがわかれば、当社までお電話かメールでご連絡ください。セミナー代金としてお支払いいただいた費用の半額を7日以内に返金させていただきます。返金振込手数料や事務手数料などは一切かかりません。ただし、上記の期限を超えてのキャンセルまたは無断キャンセル(ご連絡がなかった)の場合は、返金に応じられません。あらかじめご了承ください。

※最少催行人数(3名)に達しなかった場合には、開催が中止となる場合がございます。万が一、中止となる場合の連絡は開講日の約1週間前に行います。また、受講料は全額ご返金させて頂きます。ただし、中止に伴うご不便、旅費や宿泊費等の費用、その他の個人的損害について、弊社では責任を負い兼ねます。恐れ入りますが、あらかじめご了承ください。

募集を終了しました。
※受講枠が埋まり次第、受付を締め切ります。

弊社のお申込フォームは、シマンテック社のセキュリティ・システムを利用し、
個人情報保護・セキュリティ強化のためSSL暗号化通信を採用しています。

Q&A

Q、DVDとの違いは?
違いは3つあります。1つめは、無痛治療の実習があること。2つめは、伊東先生に直接質問ができること。3つめは、意識の高い先生たちと、お知り合いになれることです。
Q、DVDを購入していなくても、内容を理解できるでしょうか?
事前にDVDをご覧いただいた方が、よりスムーズに習得いただけますが、ご覧いただいていなくても習得できるような内容にしています。
「セミナー前日までのキャンセルなら半額返金いたします」

お申し込みいただいてから、もし、何かの都合でセミナーの前日までに参加できないことがわかれば、当社までお電話かメールでご連絡ください。セミナー代金としてお支払いいただいた費用の半額を7日以内に返金させていただきます。返金振込手数料や事務手数料などは一切かかりません。ただし、上記の期限を超えてのキャンセルまたは無断キャンセル(ご連絡がなかった)の場合は、返金に応じられません。あらかじめご了承ください。

※最少催行人数(3名)に達しなかった場合には、開催が中止となる場合がございます。万が一、中止となる場合の連絡は開講日の約1週間前に行います。また、受講料は全額ご返金させて頂きます。ただし、中止に伴うご不便、旅費や宿泊費等の費用、その他の個人的損害について、弊社では責任を負い兼ねます。恐れ入りますが、あらかじめご了承ください。

募集を終了しました。
※受講枠が埋まり次第、受付を締め切ります。

弊社のお申込フォームは、シマンテック社のセキュリティ・システムを利用し、
個人情報保護・セキュリティ強化のためSSL暗号化通信を採用しています。