根管治療が苦手な先生も、2日間でピッタリ根充できる御手洗先生の「実習付きエンドセミナー」が遂に公開!なぜ、彼の指導を受けた歯科医師の多くが、マイクロやCTを使わず、一般的な設備だけで、ピッタリと根管充填できるようになったのか…?

この内容は、以下のどれかに当てはまる先生のための特別なご案内です
  • 基本的にエンドが苦手だ
  • どんな研修や勉強をしてもエンドがうまくいかない
  • 根充後、レントゲンを持ってくるスタッフの目つき、顔つきが気になる
  • エンド治療中に、痛みや腫れなどが度々起きてしまう
  • 根充をバッチリ決めようとしても、なかなかうまくいかない
  • エンドは諦めて、他院でやってもらおう
  • 自費の補綴で慎重に治療をしているときに限って、オーバー根充になる
  • Ni-Tiファイル、マイクロスコープ、CBCTを持っていない

エンドで結果が得られず悩み続けた先生が、まさか、たった1日の実習セミナーで、良い結果がだせるようになったなんて…

これは実際にあったお話です。

福岡県で開業されているI先生。いつも真剣に根管治療に取り組んでいましたが、思うような治療結果をだせず、悩み続けていました。

「ファイルは、何をどう使ったら有効なのか?」
「EMRは何の方法で、どのように決めるのが、予後が一番いいのか?」
「開けられない根管を開くには、どうすれば良いのか?」
「どうすれば、根充が成功するのか?」

根管治療で行なっている、一つひとつの行為について自問自答する毎日。どれだけたくさん調べても、長時間考えても、その答えは見えてきません。

しかし、I先生は、あることをきっかけに、たった1日で根管治療の疑問や悩みをすべて解消してしまいます。さらに、実際の診療でも良い結果をだせ、患者さんに、きちんと根管治療に付き合ってもらえるようにもなりました。

いったい、I先生は、何を体験したというのでしょうか? それは、御手洗先生が講師を務める「エンド実習」でした。

実は今、御手洗先生のエンド実習に参加された先生たちの多くが、I先生のように、エンドにおける悩みを解消し、劇的なスキルアップに成功されています。

以下は、御手洗先生の実習を受けた先生たちからいただいた率直な感想文の一部ですが、ご覧ください。

「御手洗先生というすばらしい先生を知ることができたことが、何よりの宝です」


「根治に関してなかなか納得いく答えが見つけられずにいたところに出会ったのが「ピッタリ根充」のDVDです。しかし、1枚目のDVDを見終わるのに、メールでの質問期間に間に合わなくて、セミナー案内をきくことができず、2枚目のDVD購入後やっとの思いで参加できた御手洗先生のセミナーです。セミナーの内容で一番良かったのはファイルの使い方を実際に教えてもらったことです。DVDを見ただけでは、迷いながらファイルを使ってしまう部分があったのですが、自分たちの手の動きを実際に見てもらって指導してもらえるので、迷いがなくなり根治の臨床がとても楽になりました。また、感染根管へのアプローチの仕方や、その他の細かい事柄など、普段はここまで考えないな、というような内容を御手洗先生がとても分かりやすく説明してくださるので、これから先、根治を行うときにどう考えていけばいいのか、とても参考になります。そして、御手洗先生というすばらしい先生を知ることができたことが、私や一緒にセミナーを受けた先生方にとって何よりの宝だと思います。

F歯科 F.J様

「今まで治せなかった症例にも対応することができるようになったのではないかと」


御手洗先生のDVDを2巻購入して、実際の臨床で試してみましたが、微妙なファイルの使い方などは、やはり実際に実習で教えていただかないとわからなかったのでセミナーを受講して良かったと思います。以前はエンドが嫌いでしたが、「ピッタリ根充」を実践することで、今までの自分のエンドの臨床とは違い、少しずつではありますがレベルアップを図ることができたように思います。結果は5年後、10年後でないとわからないと思いますが、今まで治せなかった症例にも対応することができるようになったのではないかと思います。

K様

「特別な材料も必要なく、明日から実践できるテクニック満載です」


エンドを上手にしてくれるのは御手洗聖史先生しかいないと思い、私は埼玉から一人福岡まで新幹線で行きました。他のセミナーと違い、受けて絶対に損のない損をさせないセミナーです! 「そうなりたい、そうなると信じる、そのように努力する、そうすればエンドがうまくなる!」人間の思考力重視の御手洗セミナーは、精神論と違い、嘘のように誰でもエンドが上達できます。私にとって本当に目からウロコでした。特別な材料も必要なく、明日から実践できるテクニック満載です。それもDVDでは語られていないマル秘テクニック満載でした。ぜひあなたも御手洗セミナーに参加して、人生をバラ色にしてみませんか! これからもエンドのフォローアップセミナーを楽しみにしております。

I歯科医院 I.Y様

※いただいた感想文の一部

「根管治療は難しい!」とお悩みの先生へ…

先ほどご紹介しましたI先生のように、根管治療で思うような結果がだせずに悩まれる先生は、たくさんいらっしゃいます。それは仕方のないことなのかもしれません。

近年、エンドの専門誌では、グローバルスタンダードと言われる手法が取り上げられることも増えました。そこでは、Ni-Tiファイルやマイクロスコープ、CBCTが当たり前のように登場します。

確かに、症例を拝見すると、すばらしい結果がでているケースばかりです。

しかし、一般的な歯科医院が、マイクロやCTなどの高価な器具、機器を揃えられるかというと、難しい話です。エンドは、保険点数が高い診療ではありませんから、高価なマイクロやCTを揃えても、下手をすると赤字になってしまいます。

ですから、多くの先生が、

「エンドは処置が難しいのに、できることは限られてしまう」
「エンドを必要としている患者さんが多いのに、納得のいく治療ができない」

と悩まれるのも無理はありません。

とはいっても、エンドは日常的に取り組む診療のひとつ。高価な器具や機器を使わずに結果がだせる根管治療は、ないものでしょうか?

御手洗先生のエンドテクニックがあれば、マイクロやCTを使わなくても、根管治療で結果がだせます…

みたらい歯科 院長 御手洗 聖史(みたらい やすし)
御手洗 聖史

みたらい歯科 院長
福岡歯科大学院卒業(博士号取得/予防歯科)
国内だけではなく、海外の著名なドクターから歯内治療についても学び、2010年と2011年に、アメリカの権威ある学会で発表をし、聴講者から称賛を浴びる。また、エンドセミナーで2年、咬合育成・矯正セミナーなどで3年のインストラクター経験を持つ。現在は、福岡市の歯科医院で日常臨床に励み、エンドにおける治療実績は、海外の著名なドクターも絶賛する。


御手洗先生のエンドテクニックは、今、多くの歯科医師に注目されています。なぜなら、御手洗先生の根管治療テクニックは、以下の特徴があるからです。

  • 世界的権威が称賛したテクニック
  • マイクロやCTなど高価な器具や機材使わずに、高い結果がだせる
  • つまり、マイクロやCTに頼らず、ファイルだけで的確に分析できる
  • 手先が生まれつき器用でなくても実践できる
  • 難症例においても、数多くの結果がでている
  • 特殊な器具、機材は特に必要ないので、設備投資のリスクがない

世界的な権威も認める、「ピッタリ根充」とは…?

御手洗先生は、少し前まで、長崎県の対馬人口2,500人の小さな町で開業されていました。しかし、彼のエンドの腕前は、歯周補綴や審美歯科の世界的な権威のドクターが、

「あなたは、良いエンドドンテイストですね」
「ヤスシのエンドはいつもすばらしいね」

と、称賛するほど、優れた結果を残しています。

特に、御手洗先生が名付けた「ピッタリ根充」という概念の処置法は、どんな難症例であっても、数多くの根管充填を成功させてきました。以下は、御手洗先生が行ったエンド治療の一部です。

右下6歯髄炎による疼通、右下5の咬合時の違和感
下顎の前歯は難症例!
左下7・樋状根

これらは、御手洗先生が処置した根管治療のほんの一部ですが、画像を見る限り、その根管充填のレベルの高さがうかがえます。なぜ、御手洗先生の根管充填はこれほどまで、完成度が高いのでしょうか?

彼の技術を本物にしたのは、歯科医師としての熱い思いです…

御手洗先生がエンドを意識的に勉強し始めたのは、28歳のころでした。大学院を卒業し、開業医に勤務し始めたころです。それから、エンドの研鑽を続けて現在に至るまで、20年近くの歳月が過ぎました。

手先が不器用で、エンド実習のときは講師に怒鳴られていた彼が、なぜ、これほどまでにエンドを勉強し続け、高い実績を出せるようになったのか? それは、御手洗先生が持ち続けた、熱い想いがあったからです。

御手洗先生には夢がありました。それは、「世界で羽ばたく、日本人になる!」といった夢でした。そして、歯科医師として、この夢を叶えるには、質の高い歯内療法を極めることが必要だと考えました。

質の高い歯内療法を追いかけ続ければ、世界の先生の目にとまると信じ、休日や空いた時間のすべてを勉強と研究に費やしました。次第にその努力は、数々の出会いに繋がりました。

例えば、エンドでご高名な先生の歯科医院で勤務するチャンスや、その先生から、じかに、様々な手法を学ぶチャンスが得られました。

また、御手洗先生は、国内だけではなく、海外のご高名な先生のオフィスにも見学に行き続けました。勉強に費やしたその膨大な時間はさることながら、これまでの総費用は、少なくともフェラーリ2台分はかかっていると言います。

そうして、膨大な時間と情熱、費用をかけて練り上げた御手洗先生の方法論は、次第に、エンドの日常臨床で、高い結果をだし続けられるようになりました。

そして、その症例は、海外の権威に絶賛され、御手洗先生は、2010年と2011年に、アメリカの権威ある学会で論文を発表し、聴講者より高い評価を得ることになるのです。

今回、国内だけではなく、海外からも高い評価を得ている御手洗先生のエンドテクニックを特別な形でお伝えする準備が整いました。

多くの歯科医師から、今、注目を集める御手洗先生の「エンド実習」を開催いたします…

実習では、特別な材料も必要なく、明日から実践できるエンドテクニックが学べます。

また、エンドの基礎的なことから、すでにリリースされているDVD教材でも語られていないテクニックをお伝えしますから、DVDをお持ちの先生も、お持ちでない先生にとっても有益な実習です。

ちなみに、御手洗先生の「ピッタリ根充」は、一般に知られている知識や技術とは異なるものがあります。

たとえば、御手洗先生の理論には、以下のようなものがあります。

  • K-FileとH-Fileの使い方が、一般の方法とは異なる
  • バーティカル根充をしない
  • リーマーは使わない(その理由は、折れやすいからではありません)

不思議に思われた内容もあるかもしれませんが、実際、このような独自のテクニックを使い、これまで、御手洗先生は、数多くの症例で、ピッタリ根充を成功させてきました。

では、今回のエンド実習から、どのようなテクニックが学べるのか? その一部をご紹介すると…

先着10名様限定!根管治療が苦手な先生も、2日間でピッタリ根充できる御手洗先生の「実習付きエンドセミナー」が遂に公開!

1日目 セミナー編

セミナーでは、ピッタリ根充や、効果的なエンドテクニックの理論を学びます。常日ごろより手にされている、ステンレスのKファイル、Hファイルの使用目的や使用方法を、現在よりも明確にすることができます。そして、レントゲン、器具、洗浄、貼薬、仮封、根管充填に至るまで、それぞれの工程においてさらに理解を深め、効果的な手法が学べます。これにより、根管治療を成功させる上で、何からアプローチして、どのようにしてゴールにたどり着けば良いかが明確になります。以下は、セミナーで学べるエンドテクニックの一部です。

  • 「ピッタリ根充」とは何か?
  • なぜ、「ピッタリ根充」が必要なのか?
  • なぜ、「根管治療=エンド」は一般的に難しいと思われているのか?
  • 「ピッタリ根充」を行うための手技と実際のポイントとは?
  • 患者様とのコミュニケーションを深める必要性
  • 「レントゲン」の活用術を再考しよう!
  • エンド成功のための極意!「エンド成功の3ステップ」を学ぶ
  • 多くの先生が迷ってしまう「根管治療」の疑問点からわかること
  • 本当に必要な「エンドのツボ」とは?
  • 根管形成における成功の基準とは?
  • なぜ、#60まで拡大するのか? その理由と基準とは?
  • 「Kファイル・Hファイル」それぞれの使用法を再考すると?
  • 「根管長測定=EMR」と「根管形成」の違いについて
  • 「GPの除去の重要性」とその対処法とは?
  • なぜ、「NCの適切な使用方法」がより良い予後を生むのか?
  • NCを活かすファイリングテクニックとは?
  • 必要なエンド器材の考察
  • ルート・キャナル・メーターなど、機材、機器の盲点と活用術とは?
  • 「根管貼薬の再考」どの根管貼薬剤を、どのように活用すれば効果的か?
  • 「経過観察」の重要性と学ぶべき問題点とは?
  • なぜ、根管の形態はファイルと同じではないのか?
  • 根管や歯槽骨の形態と、その解剖学的な特徴を確認してみよう!
  • エンドとレントゲンを活用した、歯科医院経営について
  • エンドにおける、患者さん対応について

2日目 実習編

実習では、ファイル操作など、御手洗先生が直接、先生の手の動きをチェックし、指導してくれます。これにより、先生がエンドの日常臨床で抱える疑問や迷いはなくなり、根管治療が今までより楽になります。微妙なファイルの使い方などは、やはり、実際に実習で教えていただくことが一番です。また、実習をしながら、感染根管へのアプローチ方法やアンダー、オーバーへの対処法、その他の細かいテクニックなど、普段の臨床では気付けない「エンド成功のコツ」についても、わかりやすく説明してくださいます。以下は、実習で習得できるエンドテクニックの一部です。

  • 「ピッタリ根充」を行うための根管拡大と形成に関して、それら実際の手技の実演
  • 「ピッタリ根充」を行うための根管充填に関して、それら実際の手技の実演
  • 「GPが入らない、収まらない」場合の対処法
  • 「アンダー根充」への対処方法
  • 「オーバー根充」への対処方法
  • 「ピッタリ」入らなかった時の対処法
  • ネオ・クリーナーの活用方法
  • 綿栓の巻きかたとその使用におけるテクニック
  • レジンブロックを用いたデモ、「湾曲根管」の根管形成のデモ
  • 大臼歯・樋状根の根管形成のデモ
施術理論から実技、提案法まで
“エンドのテクニック理論からファイル操作などの実習までじっくり習得できます”

たった2日の実習が、先生の根管治療を変える!

これまで、御手洗先生のエンド実習に参加された先生のほとんどが、実際の診療でも、良い結果をだせるようになっております。

さらに、自分がどこを目指してエンドをすれば良いかがクリアになり、歯内療法の世界観までもが、大きく変わったとおっしゃいます。

ご覧ください。以下は、既に、御手洗先生の実習を受け、根管治療における劇的なスキルアップに成功された先生たちの感想です。

すでに、たくさんの先生が、御手洗先生の実習で、エンドのスキルアップに成功されています!

過去に受けられた受講生の「ピッタリ根充」症例
“過去に受けられた受講生の「ピッタリ根充」症例”

「治療のアプローチから目指すべきゴールが、具体的に見えるようになった」


昨今のエンドの専門誌でグローバルスタンダードを言われる手法を垣間見るとやはり、Ni-Tiファイル、マイクロスコープ、そしてCBCTが当たり前のように誌面に登場してきます。実際に症例を拝見させていただくとすばらしい結果を出しておられるケースばかりだとお見受けします。ただ、実際の日本の歯科医療現場で、この3種類の器具、機器をそろえてされておられる歯科医院ばかりではないのも実際のところだと思います。この「ピッタリ根充」実習セミナーには、今、先生方の医院にある器具、機器で、明日からすぐにでも実行できる内容ばかりです。(追加購入となっても安価なものが中心です)このように書いてしまうと商売文句のように聞こえてしまうかもしれませんが、実際のところは、実行できるというより、実行する気力はあるか!という精神力の方が大きく問われるように感じています。具体的には、「エンド極意の3Steps」を学ぶことにより、常日頃より手にされているステンレスのKファイル、Hファイルの使用目的や使用方法を現在よりも明確にすることができます。そして、レントゲン、器具、洗浄、貼薬、仮封、根管充填に至るまで、それぞれのしっかりとした意味づけができると思います。そして何よりも歯科医師として向かい合うエンドの症例に対して、何からアプローチして、どこに向かってゴールをしていこうかということが明確になります。私自身は御手洗先生より大変多くのことを教えていただきました。その中で一番良かったことは、抜髄や感染根管処置というエンド処置に直面したときに、こうしていけば少しずつ良い結果につながっていくだろう、という治療のアプローチから目指すべきゴールが自分なりにですが、具体的に見えるようになったことです。もちろん、「ピッタリ根充」というのは、すばらしい結果ですし、患者さんにも一番説明がしやすく、伝わりやすいです。ですが、「ピッタリ根充」はすべてのアプローチの最後の大変良い結果ではありますが、それのみがエンドの目的ではないからです。私が今、エンドを行う上で一番に考えることは、どうすればすこしでもいい経過をたどるだろうか?ということに変わってきました。つまり予後のことを一番に考えるようになりました。そして、その予後を大きく左右するもの・・・に対してどのようなアプローチで処置を行うのか・・・このようなエンドの基本中の基本ということが勉強でき、必ず先生方の明日からの臨床にお役に立つ内容になっていると思います。少しでも多くの先生に「ピッタリ根充」の極意、エッセンスを知っていただき、不幸にも目の前の歯が抜髄となったときに、後々トラブルにならない可能性を上げていくことで、多くの患者さんが救われることを願っています。

匿名希望

「御手洗先生のセミナーを受講すれば、確実にエンドの臨床が変わります」


最初にDVDの案内をいただいたとき、御手洗先生とは直接のお付き合いはなかったのですが、大学の先輩でしたので、お名前は存知あげていました。そのころ、エンド治療に関しては、根尖病巣ができ感染根管処置をすることが多く、これでいいのだろうか、もっといい方法はないのだろうか、もっとしっかりとしたエビデンスのある方法はないのか、と毎日の診療の中で漠然とした悩みをかかえていました。そうしたときに案内をいただいたので、“これだ”と思い、御手洗先生のご指導を受けることとなりました。実習のコースでは、非常にわかりやすく、懇切丁寧にご指導いただき、先生からは多くのことを教わりました。しっかり根尖まで拡大することで起炎物質を完全に取り除くなどなど技術的なことはもちろんですが、精神論もお教えいただきました。守破離という言葉があります。診療では、まだまだ治療に時間や回数はかかりますが、ただただ教えを忠実に実践しております。それもしっかりとした目標をもって! 目標をもち、根管から根尖の状態をイメージすることで拡大とピッタリ根充ができるようになります。御手洗先生のセミナーを受講すれば、確実にエンドの臨床が変わります。自分もまだまだスタートとしたばかりですので、御手洗先生からご指導いただきながら、多くの先生方とピッタリ根充を共有できたらと思います。

K歯科クリニック K.K様

「多くの患者さんが、エンドにきちんとお付き合いしていただけることも分かりました」


御手洗先生の1作目DVD を購入後、発売記念講演会へお伺いし、そこからメールサポートを通じてエンドについての悩みを相談しているうちに、結局悩むなら実習セミナーへ参加してみようと思い、直接御手洗先生のご指導を受けることができました。エンドについては、自分の行っているひとつひとつの行為と患者さんの結果が今ひとつ結びつかず、どうしたらいいのか悩むことばかりでした。細かい話になりますが、ファイルは何がいいのか? どう使ったら有効なのか? EMRは何の方法でどう決めるのが予後が一番いいのか? 開けられない根管をいかにしたら開くのか? そして開かないと自分で判断するのか? 根充はいつするのか? 根充とはどういった意味なのか?などなど、このような疑問を解決していただきました。DVDを拝見し、実習セミナーを受け、自分がこれからどこを目指してエンドを行っていけばいいのかが大変クリアになりましたし、歯内療法の世界観が大いに変わりました。これは実際の診療にもすぐにいい反応が出ました。御手洗先生に教えてもらったけど実際の患者さんに行ったら患者さんに受け入れてもらえるかな?という不安はありましたが、結局歯科医師が目指すところがクリアになった説明を行うと多くの患者さんが、エンドにきちんとお付き合いしていただけることも分かりました。まだまだですが、「ピッタリ根充」もできるまで可能な限りやり直しをしながらやっています。まだまだスタート地点に立ったばかりですが、これからもいろいろと自分なりの難症例について教えていただきたいです。

K歯科 I.R様

「御手洗先生のDVDを購入し、実習コースを受講すれば、エンドはすべて事足りる」


御手洗先生からエンドを教わり一番感じたのは、歯科に未来を求めるとしたらまずエンドのプロでなくてはいけないということです。 御手洗先生はエンドだけではなく、修復(特に審美)、インプラント、矯正の分野でもすばらしい実績を上げられているいわば歯科界のスーパーマンです。そのような先生があえてエンドをテーマにされたのは、師(御手洗先生)が本物である証だと思います。ことエンドに関しては、CT、マイクロ、ニッケルチタン系ファイルとハード面の発達は最近目をみはるものがあります。しかし、ほとんどの術式は浮かんでは消え、浮かんでは消え的なものが多いのも確かです。例えば3年前に発売されていたニッケルチタン系のファイルが、今年はなくなっていることはよくあることです。私の歯科医人生は、そんな流行りすたりに翻弄され続けた感がありますが、それは確実な情報処理がなされていなかったからです。新しいニッケルチタン系のファイルが発売されるや否やとびつき(折れないという謳い文句に心が動き)、やっぱり折れるので自分の術式が悪いのだろうと考え、教えのエンドのコースを受講しましたが、結果は同じで、ニッケルチタン系のファイルは折れつづけたのです。そんなある日、一通のFAXがとどきました。「国境の歯科医、大臼歯ピッタリ根充」「特に特殊な器具は必要ない」というFAXに、一瞬心が揺さぶられましたが、「やっぱりいつものウサン臭いやつだろうな」と思いやりすごしておりました。運命の神様って本当にいるもので、ちょうどその時あたりにエンド処置後に、痛みがでる患者さんが、たて続けでたもので、「ちょっと、その国境の歯科医のDVD買ってみようかな」という気になり、購入してみたのが御手洗先生との出会いです。その内容が実にすばらしいものだったのです。一言でいえば、「真理」という言葉がぴったりです。温故知新のものから、最近のものまでを師独自のフィルターにかけ、最も安定した情報と抽出するという技能です。これがすばらしいのです。それは、この「ピッタリ根充」のコンセプトおよび術式を確立する検証期間の長さと臨床結果が裏付けております。だから「新しい答え」を探さなくてよいのです。迷うことなく、師の導きだした「真理」を模倣すれば、自ずと答えはよりよい方向ででてくるのです。いささか抽象的な表現になり言葉が足りなかったかもしれませんので、具体的に言いかえると、「御手洗先生のDVDを購入し、実習コースを受講すれば、エンドはすべて事足りる」ということです。しかも、特殊な器具、機材は特に必要ありませんので、設備投資のRiskもほとんどないというオマケ付きです。そうです! 新しいニッケルチタンのファイルを購入してすぐにお蔵入りなんてパターンを心配することはないのです。(ただマイクロ、CT 等の高度な器材をお持ちの方も師の「ピッタリ根充」のテクニックを併用されれば、より良い展開が望めるのはいうまでもありません)ここで、何故、師がばく大な情報をしかも長期間に渡って整理し、活用することができたのかという疑問が、受講中私の頭をかけめぐりました。(もちろん師の情熱がすごいことは確かですが…)そして、その疑問は実習コースの最終日に解けました。彼は、国内外あらゆる著名なスーパーデンティストに師事しているのです。ここで具体的に名前をあげるのは控えますがアメリカのエンドや審美の先生とも親交が深いのです。つまり、師の情報処理能力は多彩な彼の人脈にあったのだと気付きました。また、師の実習コース受講して感じたのは、人柄の高さです。彼の「ピッタリ根充」の理論および術式は人柄の良さの上に立脚しているのです。だから彼は、世界の著明なスーパーデンティストにその人柄と実績を認められたのだなと心から思いました。そんな彼の実習コースは、とてもなでやかで楽しいコースです。また、彼の叡智をつつみかくすことなく、全て教えてくれます。このピッタリ根充の理論、術式を私はさらに深く学び、次の世代に継承していく義務がある、そう強く思う今日この頃です。

S歯科 S.K様

「今までサイズをあげることばかりで清掃になってなかったと気づきました」


私が御手洗先生のセミナーに参加したいと思った理由は、DVDで御手洗先生がすごく楽しそうに根治の話をしていたからです。私はなかなか拡大サイズを上げられず、本当に根管内が綺麗になってるのかもわからず、根治が嫌いで「何がそんなに楽しいのか」知りたくて参加しました。御手洗先生の手技を見て驚いたのは、あの細いファイルをぐいぐい押すかなり攻めの根治であることと、すごく丁寧に根管壁を清掃していることです! 手技も根管形成のでき上がりもまるで彫刻しているようです!(特に樋状根や湾曲!)私は今までサイズをあげることばかりで清掃になってなかったと気づきました。痛みが取れない患者さんで実行したところ痛みが取れ、起炎物質が取り切れていなかったとわかりました。なぜ太いファイルねじ切るとよいのかという説明にも納得でき、それができるとすごく楽に根充ができることがわかりました。上手く根管形成できたときは根充が楽しいと思えるようになってきました。たまたまDVDの存在を知って、セミナーにも参加することができて私はとてもラッキーでした。「ピッタリ根充できるようになる」という強い気持ちを持つことが一大切だと教わりました! 御手洗先生の根治を目指してもっと結果を出せるように頑張ります。

S歯科 S.T様

※いただいた感想文の一部

もう、根管治療で悩まない!

このまま、エンドで悩み続けるか? それとも、エンドを楽しみながら良い結果をだし続けるか? 先生は、どちらを選びますか?

言うまでもありませんが、エンドは難しい処置のひとつです。さらに、日常的に取り組むことの多い臨床です。しかし、今回の実習で学べる御手洗先生の、特殊な根管治療テクニックは、

  • 世界的権威が称賛したテクニック
  • マイクロやCTなど高価な器具、機材使わずに、高い結果がだせる
  • つまり、CTやマイクロに頼らず、ファイルだけで的確に分析できる
  • 手先が生まれつき器用でなくても実践できる
  • 難症例においても、数多くの結果がでている
  • 特殊な器具、機材は特に必要ないので、設備投資のリスクがない

このような特徴を持っています。

もし、実習で学べるテクニックで、ピッタリと根尖まで埋める根管充填が思い通りにできるようになれば、先生の毎日には、どのような変化が訪れるでしょうか?

まず、これまで感じていた苦しみやもどかしさから解放されます。そして、「エンドって楽しい!」と思えるようになるでしょう。

実際、御手洗先生も結果がだせるようになってからは、高い山を登りきったような達成感を、日々感じていらっしゃいます。

エンドは、毎日取り組む治療なだけに、それが楽しくなるということは、毎日の仕事を、そして歯科医師としての一生を明るくしてくれるということです。また、エンドで良い結果をだせると、患者さんは本当に喜びます。

「先生、本当にありがとうございます!」といった、感謝の言葉は、先生にとって、何にも代えがたいやりがいであり、勲章ですよね。
さらに、エンドで良い結果をだし続ければ、他院との差別化にもなりますし、患者さんからの評価は自然とあがり、紹介やクチコミで、新規患者さんが集まり続けます。
また、その技術力が信頼され、セラミック治療やインプラントなどの自費成約にも繋がります。
重要

実際、御手洗先生の医院は、離島にある人口2,500人の町で開業されていましたが、毎日たくさんの予約が入り、自費の成約も順調とうかがっております。

もし、先生が

  • 受療率向上
  • 評価率向上
  • 印象度向上
  • 好感度向上

を一度でも求めたことがあるならば、ぜひ、今回の実習にお越しください。

そして、

  • 患者さんに、心の底から感謝されるやりがい
  • これまで悩んでいたことができるようになる達成感
  • 治療結果で集患と増患を成功させるスマートな医院経営
  • 根充後に撮影したレントゲンを持ってくる、スタッフからの尊敬の眼差し

などの、嬉しい体験をしてみませんか? さらに、これだけではありません。

セミナーにご参加いただいた先生には、「2つの特典」を無料でご用意しています

特典1
実習セミナーにご参加いただいた先生には、御手洗先生の「ピッタリ根充」が読んで学べる資料を無料でプレゼントいたします
資料
“明日から実践できるエンドテクニックがギッシリ!”

このテキストには、御手洗先生が、これまで、膨大な時間とお金を費やして手にした
エンドテクニックが説明されています。

セミナーでは、こちらのテキストを使いながら、御手洗先生より、ピッタリ根充や、
効果的なエンドテクニックを講義していただけます。

市販の専門誌では手に入らない知識やテクニックがギッシリ収録されておりますので、
持っておいて損はありません。

特典2 30日間 FAX質問サポートサービス

もし、セミナー受講後にわからないことがでてきても、ご安心ください。セミナー受講者の方には、受講後、30日間に限り、御手洗先生からのFAXサポートをお付けいたします。

いざ、学んだことを実践しようと思うと、かならず何か不明点がでてくるものです。どんな小さなご質問、ご相談でもお答えさせていただきますので、ぜひご活用ください。

参加費用は、本気の先生ならば、誰もが、お申し込みいただける価格となります…

当社は、これまで、数多くの歯科医師向けセミナーを開催してきました。また、勉強のために、数多くの歯科医師向けのセミナーへ、受講者として参加してきました。

その観点から見て、今回の2日間の実習セミナーは、受講料として20万円の価値があると考えています。これは、決して、高くも安くもない、客観的な適正価格だと考えます。実際、エンド実習の2日間コースは15~20万円近くするものばかりです。

しかし、そのほとんどが、マイクロやCTを使用するエンドであり、御手洗先生のテクニックのように、特別な機材、器具を必要としないものではありません。

もし、先生が、御手洗先生のエンドテクニックを手に入れて、真面目に実践すれば、大げさな話ではなく、明日から、臨床結果を変えることが可能です。

今ある機材、器具でエンドを成功させたい先生にとっては、本当に、価値がある実習セミナーです。

しかし、今回の実習セミナーは、開催場所が一箇所のため、先生の交通費もかかることですから、参加費は162,000円(税込)に設定させていただきます。

今、この内容をお読みの先生だけが、マイクロやCTを使わず、一般的な設備だけで、ピッタリと根管充填できるテクニックを162,000円(税込)で手に入れられるのです。

ただし、先生は、今回の実習セミナーへご参加いただけないかもしれません…

今回の実習セミナーでは、御手洗先生が、先生の手の動きをしっかりとチェックしてくれます。その上で、丁寧な指導が受けられますから、少人数制にする必要があります。

ですから、実習付きのセミナーへご参加いただけるのは、先着10名様のみとなります。

重要なことなので、もう一度お伝えしますが、実習付きの2日間セミナーは、10名の参加者が決定次第、受付を締めきります。
今回のご案内は、先生を含めて、約5,000名の歯科医師へお送りしております。
ご参加いただけるのは、先着順となりますので、お申し込みはお急ぎください。
重要

先着10名様限定!(ただし、セミナーのみの受講は30名様限りとなります。)「大臼歯までピッタリ根充!根管治療アカデミー」根管治療が苦手な先生も、2日間でピッタリ根充できる御手洗先生の「実習付きエンドセミナー」が遂に公開!

※2017年11月03日(金・祝)~04日(土)
■ 場所
エイムアテイン博多駅前貸会議室 6A
エイムアテイン博多駅前貸会議室6A
〒812-0011
福岡県福岡市博多区博多駅前3丁目25-24八百治ビル6階


<アクセス>
JR 博多駅 博多口から徒歩2分
※『博多八百治ビル』『八百治博多ホテル』とは異なります。

■ 地図
■ タイムテーブル
1日目 セミナー 15:00~19:00
14:30 受付
15:00 ①なぜ、いま「ピッタリ根充」なのか?
     カルテ開示隣り合わせのこの時代におけるその意義とは
16:00 ②「ピッタリ根充」総論:前歯は問題ないのに、
     なぜ、大臼歯だけエンドを難しく感じてしまうのか?
     極意はあるのか?
17:00 ③以下の内容にあわせたスライドによる講義ならびに予備実習
    1)根管形成の盲点:ペットボトルを根管に見立てた根管清掃の事実
    2)根管治療をマスターしたい人のための目標設定用紙の記入
    3)起炎物質の徹底除去のためのNC使用法:
     NCを湾曲根管モデル気泡なく注ぐ練習
18:00 ④大臼歯「ピッタリ根充」の極意
19:00 閉会

2日目 実習 10:00~16:00 (みたらい歯科医院にて)
09:30 受付
10:00 ①実習の前に総括の講義、ならびに昨日の講義への質問など
11:00 ②講義「ピッタリ根充」のための根管形成とそのデモ
11:50 昼食(こちらでご用意します)
12:50 ③「講義「ピッタリ根充」のための根管充填とそのデモ
14:00 ④「ピッタリ根充」を1本の歯牙を通して根管形成&充填を行う
15:00 ⑤「ピッタリ根充」特殊な対応に関して総括と質疑応答
16:00 閉会

すでに受講された先生方の声

「手用のKファイルだけで、ここまでできることにびっくり」

根管治療は自分の中で苦手意識があり、ただ、やみくもに拡大して、根充していることが多くありました。あと、自分の中での幹(ゴールデンスタンダード)がなくて悩んでいました。「ファイルを押す」こと、「NC」を用いて「起炎物質を除去する」ということを初めて聞いたので、目からウロコでした。今回教わったこと、まず、前歯部などのやりやすい症例から実践していきたいと思います。手用のKファイルだけで、ここまでできることにびっくりしました。貴重な講演、実習をありがとうございました。

高野 恵輔先生


「将来的には、人に伝えられるほど、上達したい」

今までテクニックの難しさのことで、ずっと悩んでいました。しかし講習を受けて、まず、もっとプロフェッショナルならばできることが必要不可欠なことだと思い知らされました。その目標に向かって、きちんとプロセスを踏んで、がんばり続けることの大切さを感じました。まずは、先生おすすめのKファイルを購入することから始めます。将来的には、人に伝えられるほど、上達したいと思います。

A.N先生


「根管治療時にしっかりと炎症物質を除去することが重要」

同じように根管治療をして、痛みがすぐに取れて、根充・補綴できる歯と痛みが取れず、治療をしても改善されない歯の違いがあるのがずっと疑問でした。また、根充時には症状がなかったのに、根充してから痛みが取れない患者さんもおれれ、悩んでいました。そのときは良くても、後々に痛みが出て再根治となると自分だけでなく、患者さんにも大きな負担になるので、根管治療時にしっかりと炎症物質を除去することが重要だとわかりました。今後の臨床に活かしていきたいと思います。ありがとうございました。

K.M先生


「本物になるために、日々がんばっていきたい」

歯科医師として、まだ2年目ですが、根管治療に対する悩みは多くありました。講習を受けて、日々の診療での根管治療に対する情熱が足りなかったと反省しました。とりあえず、痛みを取り除いて、症状がでないことを祈りながら補綴物をセットするなんてこともあり、経験を積めば、そのうちできるようになるのではないかなど、甘い考えを持っていたのも事実です。御手洗先生のセミナーを受けて、自分の治療に自信と誇りを持っている先生はとてもかっこよく、まさにプロ!と感じました。資格だけの歯科医師ではなく本物になるために、日々がんばっていきたいと思います。

G.K先生


「技術においても目からウロコが落ちた思い」

2日間に渡り、ご指導ありがとうございました。開講の際にお伝えしましたが、自分が行ったことにより患者さんに不利益をもたらしてしまい恥じています。御手洗先生の治療に対する情熱を感じ取り、また技術においても目からウロコが落ちた思いで、新たな気持ちで診療に取り組みたいと思います。今後ともご指導のほど、よろしくお願い申し上げます。

Y.U先生


「実習を通して、ファイルの使い方がよくわかりました」

根尖部でのねじ切り、NO60までの根尖へのファイルの使い方などが、大変参考になりました。実習を通して、ファイルの使い方がよくわかりました。

真下 尚人先生


「今まで誰も教えてくれなかった、大切な手技と考え方」

根管治療が難しいことはわかっていましたが、いろいろな先生がいろいろなことを言われるので、いったい何を信じたらいいのかが、よくわかりませんでした。大学の先生は、CT、マイクロ、NiTiと新しいものにいき、高価な機器があれば、根治の精度が上がるというわけでもないことも臨床家としてはわかっています。御手洗先生の講演は基本中の基本ですが、今まで誰も教えてくれなかった、大切な手技と考え方で、明日からの臨床に希望とやる気を与えてもらえました。ありがとうございました。

A.I先生


「根尖部へのKファイルのアプローチがよく理解できた」

根尖部へのKファイルのアプローチの仕方がよく理解できました。明日から実践したいと思います。

吉村 暢洋先生


「根管拡大の目的や目標が、明確でわかりやすい」

根管拡大の目的や目標が、明確でわかりやすい講義内容でした。日々の臨床において、NCをもっと多用し、感染、または汚染物質の除去、きっちりとした拡大、形成等のいろんなことに目を向けていきたいと思いました。

中山 貴博先生


「予後に自信の持てる治療を目指してがんばりたい」

どこまで拡大したらいいのだろうか、本当にこの治療で予後は大丈夫なのだろうかといった不安があったのですが、今回の講習会で明確な基準がわかりました。さらに、今まで気にかけていなかった道具の使い方なども、こう使えば、こういった結果があるのかと気付くことができました。予後に自信の持てる治療を目指してがんばりたいと思います。

S.T先生


「ファイルが折れないこと、Kファイルでかなり拡大できることがわかった」

根尖まで大きくすることがなかなかできず、アンダーになりやすいことが悩みでした。しかし、今回のセミナーで教わった方法を試してみて、ファイルが折れないこと、Kファイルでかなり拡大できることがわかった。Hファイルばかりを使っていたが、今後は2つのファイルの良いところをしっかり活かせるようなRCTを心がけたい。

R.A先生


「明らかに基準と道筋、考え方がパッチリ見えた」

自分自身の準備不足で、今回のセミナーを100%理解できたとは言えませんが、明らかに基準と道筋、考え方がパッチリ! 見えたと思います。いきなり患者さんへ、というわけにはいきませんが、まず教わったことを確実に実行しようと思います。

M.K先生


「ほとんど医院にある器材で実践できる」

ファイルの取り扱い、回し方が基本的に間違っていたのに気づいたことが良かったです。ほとんど医院にある器材で実践できるので、少しずつできるところから変えてみようと思います。エンドばかりでなく、仕事に対する姿勢がたいへん勉強になりました。ありがとうございました。

M.M先生


「なるほど! と思いました」

根管病変というのは、根管内に病巣があり、そこが原因になっているのであり、それを治していくということが、なるほど! と思いました。根尖部の病巣までしっかりとらないといけないこと、NCでしっかり有機質を溶解しなくてはいけないことなどが、非常に参考になりました。ありがとうございました。

山口 和郎先生


「やっぱり本人に会うのが一番」

御手洗先生、本人に会えて、ワークショップのようなセミナーなので、疑問が聞けて良かったです。やっぱり本人に会うのが一番です。ピッタリ根充の方法や術式のデモを見ることができて、本当に良かったです。

福山 雅之先生


「押すことも大切ということが分かりました」

作業表の確定が不確実だった。ファイルの回転ばかりに気がいっていた。押すことも大切ということが分かりました。

H.M先生


「H-fileの正しい使い方を分かった感じがします」

明るい根管への対処法が理解できました。このようにして、これからはトライしていこうと思います。とにかく時間をかけることで、きちんとやるという心構えを持って、やっていきたいと思います。H-fileの正しい使い方を分かった感じがします。明日から再度トライしてみます。実習があることはとても良いことです。

S.K先生


「生セミナーはすごく楽しかった」

DVDの知識だけでしたが、今回の実習セミナーを通して経験し、知識と経験でひとつ小さなアプリができあがりました。このアプリを毎日使ってがんばっていきたいです。ありがとうございました。DVDもよかったですが、生セミナーはすごく楽しかった。

K.S先生


「一からしっかりと治療方法を考えなおしてみたい」

ベテランの先生方の中で、空気感を感じられたことは、非常に有意義な時間を過ごせました。実際の診療で悩んでいたことも改めて見直して、一からしっかりと治療方法を考えなおしてみたいと思いました。

T.S先生


「根尖の考え方が変わりました」

予知性のあるエンドを求めていました(特に考え方)。根尖の考え方が変わりました。やりやすい症例で試してみようと思います。

J.O先生


「根管全体をキレイに形成、拡大できるよう気をつけます」

根尖まで到達することに気をとられる余り、根管壁の処理がおろそかになっていました。「根充ができないということは、形成ができていないということ」を肝に命じて、根管全体をキレイに形成、拡大できるよう気をつけます。

C.S先生


「今まで緊密に根充するように努めてきたが、考えさせられました」

今回、受講させていただき、今まで当然と思っていたApical seatの概念が、否定されたようで少しショックでした。Just fitの根尖部の形成がイメージ通りにできるのか不安です。それと同時に、今まで緊密に根充するように努めてきましたが、これについても考えさせられました(NH26について知識がなかった)。今回は、今まで、開けることができずに諦めていた石灰化様の根管へのアプローチを教えていただき(NC使用)、大変感謝しております。今後ともよろしくお願いいたします。

佐々木 道寿先生


「つまってる患者さんへの糸口が見つかりました」

今まで、どこまで拡大すればいいか? どの時期でRCFするか? など、基本的なところの決めてがはっきりしなかったのですが、このアカデミーでその辺りのことを学ばしてもらいました。明日からの臨床に活かしていこうと思います。つまってる患者さんへの糸口が見つかりました。

T.M先生


「ファイルの動かし方がよくわかりました」

根管を開けていくときのファイルの動かし方をリアルに教えていただき、よくわかりました。水洗と乾燥を今まで以上に気を付けてやっていこうと思います。NC貼薬も実際に仮封に気を付けて取り組みたいです。

高橋 弘行先生


「理詰めで、今後の診療を進め、役立てていこうと思います」

今まで、根管治療中に起きていることに対して、教科書の内容や買い漁った本では対応できずに、分からないまま進めていることが正直多かったです。今回、御手洗先生の講義からDVDでもなかった部分も学び、理詰めで今後の診療を進め、役立てていこうと思っております。ありがとうございました。

K.U先生


「エンドの方向性がわかった」

エンドの方向性がわかった。学んだことをしっかりできるよう努力したい。

N.I先生


「根管形成の重要性が再確認できました」

湾曲根管、根管が封鎖したときの術式を教えてもらって参考になりました。根管形成の重要性が再確認できました。

舟木 和紀先生


「とにかく起炎物質を確実に取ることを実行します」

石灰化した根管でRC-Prepを使用するとき、エンドエクスプローラをどう使うかがよくわかった。とにかく起炎物質を確実に取ることを実行します。

S.T先生


「意思統一して治療に取り組んでいこうと思います」

エンドの基本的なことが、(方法、材料、薬品等)大変参考になりました。明日からできることなので、スタッフとよく話し、意思統一して治療に取り組んでいこうと思います。

J.I先生


「患者様のためになるピッタリ根充を目指していきます」

2日間、御手洗先生の貴重なお話を聞くことができたことで、明日からの根管治療が楽しみでもありますが、反面、今日まで簡単に考えて治療を行っていた自分に気付かされ、これからの根管治療の奥深さを今回のセミナーで教えていただくことができました。これからは、また、初心を思い出して、患者様のためになるピッタリ根充を目指していきます。

K.T先生


「根治の神髄を学ばせていただいた気がします」

色々と今までエンドセミナーを受けたのですが、どれも機械の使い方や新しい薬の使用方法などの説明ばかりで、根本的な解決にはなりませんでした。今回のセミナーで、根治の神髄を学ばせていただいた気がします。早速、明日から、色々とチャレンジしてみたいと思います。

N.Y先生


「今日、教わったことをやります」

感染根管では、根尖部を大きく開けることしか考えていませんでした。根管内の有害物質をネオクリナーで除去せよとDVDでも教えられていたのにやっていませんでした。我流でした。プレカーブをつけたり、ファイルの番手を上げるたびに、#10や#15で確認し、穴を見失い、沈んだ気持ちで根充していました。今日、教わったことをやります。

S.U先生


「セミナー前日までのキャンセルなら半額返金いたします」

お申込みいただいてから、もし、何かの都合でセミナーの前日までに参加できないことがわかれば、当社までお電話かメールでご連絡ください。セミナー代金としてお支払いいただいた費用の半額を7日以内に返金させていただきます。返金振込手数料や事務手数料などは一切かかりません。ただし、上記の期限を超えてのキャンセルまたは無断キャンセル(ご連絡がなかった)の場合は、返金に応じられません。あらかじめご了承ください。

※最少催行人数(3名)に達しなかった場合には、開催が中止となる場合がございます。万が一、中止となる場合の連絡は開講日の約1週間前に行います。また、受講料は全額ご返金させて頂きます。ただし、中止に伴うご不便、旅費や宿泊費等の費用、その他の個人的損害について、弊社では責任を負い兼ねます。恐れ入りますが、あらかじめご了承ください。

■2017年11月03日(金祝)と11月04日(土)の2日間
※先着限定10名 今なら150,000円(税込 162,000円)

講習会の参加人数をお選びください:
VISA/MASTER/JCB
※受講枠が埋まり次第、受付を締め切ります。

弊社のお申込フォームは、シマンテック社のセキュリティ・システムを利用し、個人情報保護・セキュリティ強化のためSSL暗号化通信を採用しています。

Q&A

Q、実習だけに申し込めますか?
申し訳ございませんが、実習は、セミナーにご参加いただいた方のみが、お申込みいただけます。つまり、実習を受けるには、今回のご案内から、セミナーと実習の両方をお申込みいただく必要がございます。理由としましては、御手洗先生のエンドテクニックは、セミナーで理論をしっかり学んでから実習を受けなければ、効率的に成果が得られないという考えがあるからです。
Q、実習で持参すべき物はありますか?
お申込みいただいた後に、当日、持参していただく、器材のリスト表をお送りいたします。
Q、歯科医師として経験が浅いのですが、それでも役立つ内容ですか?
役立ちます。むしろ、経験が浅い段階から御手洗先生の技術が学べるなんてラッキーです。なぜなら、先生は遠回りすることなく、エンドで良い結果を出す方法を手に入れられるからです。
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