「アクアシステム開発者、ハーバード大学客員教授のDr.宮島が、エビデンスに基づいた、GP向けの矯正治療をを伝授」なぜ、セファロを使わずに、非抜歯矯正できるのか?GPのための非抜歯矯正! 成長期の実践矯正治療セミナーが遂に公開

たとえば先生は、ご存じですか? 広く知られている床矯正ですが、下顎歯列の側方拡大で、永久歯列を拡大する装置は、非常に危険だということを…

可能な範囲で、矯正治療を
取り入れたい先生へ…

昨今の歯科業界では、自費診療の導入が、ますます重要な課題となりつつあります。その解決策として、インプラントが注目されていますが、ここ数年で、GPを対象とした矯正治療セミナーや書籍の数も増えてきました。

その理由は、今、矯正治療のニーズが急激に高まっているからです。先生もお気づきの通り、国民の審美意識や健康知識は、年々向上しております。それと共に、矯正治療への患者さんの興味や理解も、年々高まっているのです。

これから、ますます厳しくなる歯科業界で生き残るためにも、ニーズが高く、自費診療である矯正治療は、多くの歯科医院にとって無視できないものとなりました。

しかし、先生もご存じの通り、矯正治療の習得は簡単ではありません。

本来であれば、矯正治療は専門医の領域であり、特別に矯正治療の教育を受け、経験を積まなければ手が出せない治療分野です。

また、治療結果は、患者さんの一生の笑顔や、不正咬合に関わりますから、失敗は許されません。このような事実がある中で…

「本当に、GPでも矯正治療が
 取り扱えるのか?」

と、先生も疑問に思われたことがあるでしょう。しかし、結論から言えば、専門医でなくても、矯正治療は取り扱えます。

実際に、GPでありながら、実績がないところから矯正治療を取り扱い、数多くの矯正患者さんを抱えている医院もあります。

ただし、専門医のように、すべてのケースが取り扱えるわけではありません。先生が、矯正の導入に成功するには、安全に扱えるケースと、それに対応できる正しい知識や技術、リスクについて理解しておく必要があります。

しかし、世の中には、様々な矯正治療の技術がGP向けに案内されています。いったい、どのような基準で習得すべき矯正治療を判断すれば良いのでしょうか?

そのポイントは3つあります。

先生が選ぶべき矯正治療
3つの基準とは?

1つめの基準は「非抜歯矯正」であること。

先生もご存じの通り、抜歯を必要とする矯正は専門医でなければ、対応が難しくなります。

しかし、抜歯をせずに矯正できるケースに限定すれば、正しい理論、技術を知ることで、先生は、安全に矯正治療へ取り組めるようになります。

2つめの基準は「セファロを使わなくても可能」であること。

多くの先生が、セファロを使った分析がないと矯正はできないと、考えられています。このために、矯正治療の敷居は、ますます高くなっていると思われます。

しかし、今回、先生が手に入れる矯正治療にセファロは必要ありません。

意外に思われるかもしれませんが、ケースによっては、セファロを使わない診断で、安全、確実に矯正治療に取り組めます。

3つめの基準は「治療技術がエビデンスに基づいている」こと。

ハーバード大学で客員教授を務められる宮島先生は、矯正を学び始めるGPの先生たちへこのようにお話します。

「もし、矯正治療を導入されるなら
 エビデンスに基づいた治療を
 習得してださい」

これが、GPの先生方が安全、確実に矯正治療を習得する近道です。

つまり、

  • 著名なドクターが行った調査研究をもとに、その有効性が実証されている治療技
  • 学会発表や専門誌で評価され、その有効性が実証されている治療技術

を学ぶことが、先生が矯正治療を習得する上でもっともリスクなく、確実ということです。

とは言っても、先生が膨大な文献を読みあさり、エビデンスに基づいた治療技術を学ぶには、膨大な時間と労力が必要になります。忙しい先生にとって、非現実的な話です。

しかし、想像してみてください。

すでに、エビデンスに基づいた矯正治療技術が、GPの先生のために、理解しやすい形で用意されていたとしたら? これほど、効率良く、先生にとって有益な話はありませんよね。

もし、今回のお話に賛同していただけたならば、今からの話は重要です。

なぜなら、今回、宮島先生より、エビデンスに基づいた、GP用の矯正治療をわかりやすく教えていただけるからです。

宮島先生は、マウスピース矯正として有名な「アクアシステム」の開発者です。

また、現在、ハーバード大学客員教授など、様々な大学や学術機関で講師を務められ、著名な学会での論文発表や受賞など、輝かしい実績をお持ちの矯正専門医です。

宮島邦彰先生

宮島邦彰先生

アクアシステムの開発者であり、ハーバード大学や、各国の大学や学術機関で講師を務める。現在、500人以上のGPの先生が、矯正治療を学ぶために、宮島先生の元を訪れる。


【肩書】
アクアシステム開発者
ハーバード大学客員教授
国際矯正歯科アカデミー所長
St.Louis大学教授(Adjunct)
Thammasat University(Thailand)客員教授
MahaSaraswati University(Indonesia)客員教授
Hong Kong University客員教授
桂林医学院客座教授(中国)
American Board of Orthodontics(アメリカ矯正歯科専門医)
日本矯正歯科学会認定医および指導医
歯科高度先端医療指導医
ICOI国際インプラント学会FELLOW
【編集に携わる国際誌】
Editor, International Journal of Dentistry
Editor, Open Dentistry Journal
【過去メディア掲載履歴】
著書、論文、学会講演、商業雑誌など500回以上
【受賞歴】
アメリカ矯正歯科学会
ヨーロッパベッグ矯正歯科学会
ニュージーランド歯科学会
日本ティップエッジ矯正歯科学会
日本歯周外科学会
など、学会表彰数十回
【講師実績】
学会座長:アメリカ矯正歯科学会、日本矯正歯科学会、
近畿東海矯正歯科学会、日本歯周外科学会、日本ティップエッジ矯正歯科学会
セミナーおよび講習会:ほぼ毎週日本各地でセミナー開催


セファロを使わない診断法と
GPが取り組みやすい非抜歯矯正…

今回、先生が手に入れる宮島先生の矯正技術は、

  • GPが取り組みやすい非抜歯矯正
  • セファロを必要としない分析法
  • エビデンスに基づいた理論、知識に裏付けられている

という特徴があります。ひとりの歯科医師の個人的経験や、独自の見解をベースとしたテクニックではありません。

語られる臨床手段のすべてが、著名なドクターたちの調査研究により、その理論、技術の効果が実証されています。

宮島先生が推奨する「セファロを使わない診断法」や「非抜歯矯正」を講義、症例解説、実習で学べるようになっております。

つまり、どのようなケースをどのような時期に、どのような装置で、どのように処置すれば良いかを、様々な角度から理解できます。

まじめに矯正を取り入れたいGPにとって、今回のセミナーは、必須の機会といっても過言ではありません。

実際、今回のセミナーに参加される先生は…

  • 不確かだった知識が、エビデンスという裏付けを持って、確信できるようになる
  • いつも、判断に迷う部分が明確になる
  • より安全に矯正治療へ取り組めるようになる
  • すぐにでも取り扱える治療ケースが増える
  • 現在進行している治療が正しいか、客観的なチェックができる

など、様々なメリットが得られます。

セミナーには、100年以上の世界の調査研究から明らかになった、一生使える矯正治療のテクニックがギッシリと詰まっています。

つまり、膨大な論文や学会誌、海外雑誌を読みあさらなくても、世界で認められている矯正治療の理論、技術が手に入るのです。

では、セミナーから具体的にどのような内容が学べるのか? セミナー内容の一部をご紹介すると…


「セファロを必要としない、GPのための非抜歯矯正の実際」アクアシステム開発者、ハーバード大学客員教授のDr.宮島が、エビデンスに基づいた、正しい矯正治療をGP向けに徹底解説!遂に開催!「成長期の実践矯正治療アカデミー」
セミナー内容
明日から取りかかれる成長期の矯正治療法を、実習を交えて習得します。ほぼすべての子供は、何らかの咬合異常がありますが、歯科医師側の診断力の欠如のために、治療時期を逸してしまう例が多くあります。将来の正常な永久歯列を獲得するためには、成長期に簡単な矯正治療を行うことが必要です。また、矯正装置が作製されてきても、活性化と調整方法が不適切で、良好な結果が得られない場合もあります。今回は、具体的な装置を提示し、その使用方法を診断とともに解説します。
  • 成長期矯正治療の目的
  • 成長期矯正治療の診断(実習)
  • 治療時期、治療法の総論
  • 骨格的(Ⅱ級、Ⅲ級)治療の時期と方法
  • 鼻うがいによる機能的改善法
  • 歯列スペース獲得時期と方法、咬合誘導
  • 側方拡大に用いるクワドヘリクスの活性装着法、調整法
  • 永久歯の矯正治療への準備、質疑応答、総括

矯正治療を取り入れ、今以上の患者満足とやりがいを手に入れませんか?

矯正は難しい治療技術のひとつです。しかし、その面白さに目覚める先生も多く、とてもやりがいの高い治療でもあります。

また、治療が成功したときの患者さんの感動は、先生のモチベーションをさらに高めてくれます。ぜひ、今回を境に、矯正治療に取り組む上で、

  • どんなケースを
  • どんな時期に
  • どんな装置で
  • どんな調整を

すべきかを学び、明日からの臨床に幅を持たせてみませんか? そうすれば先生も、

  • 自費診療の受療率アップ
  • 仕事のやりがいアップ
  • 競合増加に左右されない、頑丈な経営基盤
  • 年間医業収入の成長

など、このようなメリットが得られるようになるのです。


「セファロを必要としない、GPのための非抜歯矯正の実際」アクアシステム開発者、ハーバード大学客員教授のDr.宮島が、エビデンスに基づいた、正しい矯正治療をGP向けに徹底解説!遂に開催!「成長期の実践矯正治療アカデミー」
■ 場所
新大阪丸ビル新館307号室
新大阪丸ビル新館 307号室

〒533-0033
大阪府大阪市東淀川区東中島1-18-27

<アクセス>
JR新大阪駅 東口 徒歩2分
地下鉄御堂筋線 新大阪駅 5,6番出口 徒歩8分
■ 地図
■ タイムテーブル
11:30 開場(※昼食は早めにお済ませください)
12:00 開始
    1.成長期矯正治療の目的
    2.成長期矯正治療の診断(実習)
    3.治療時期、治療法の総論
14:00
    4.骨格的(Ⅱ級、Ⅲ級)治療の時期と方法
     鼻うがいによる機能的改善法
    5.歯列スペース獲得時期と方法、咬合誘導
     側方拡大に用いるクワドヘリクスの活性装着法、調整法
16:00
    6.永久歯の矯正治療への準備、質疑応答、総括
17:00 終了(個別に症例相談を受け付けます)
■ 持参するもの
ヤングプライヤー、患者の診断用石膏模型または写真(5枚法)および顔面写真側面(閉口時)、定規、ノギス
「セミナー前日までのキャンセルなら半額返金いたします」

お申し込みいただいてから、もし、何かの都合でセミナーの前日までに参加できないことがわかれば、当社までお電話かメールでご連絡ください。セミナー代金としてお支払いいただいた費用の半額を7日以内に返金させていただきます。返金振込手数料や事務手数料などは一切かかりません。ただし、上記の期限を超えてのキャンセルまたは無断キャンセル(ご連絡がなかった)の場合は、返金に応じられません。あらかじめご了承ください。

※最少催行人数(5名)に達しなかった場合には、開催が中止となる場合がございます。万が一、中止となる場合の連絡は開講日の約1週間前に行います。また、受講料は全額ご返金させて頂きます。ただし、中止に伴うご不便、旅費や宿泊費等の費用、その他の個人的損害について、弊社では責任を負い兼ねます。恐れ入りますが、あらかじめご了承ください。

募集を終了しました。
※受講枠が埋まり次第、受付を締め切ります。

弊社のお申込フォームは、シマンテック社のセキュリティ・システムを利用し、
個人情報保護・セキュリティ強化のためSSL暗号化通信を採用しています。

Q&A

Q、DVDとの違いは?
違いは3つあります。1つめは、明日から取りかかれる成長期の矯正治療法を実習を交えて習得できること。2つめは、宮島先生に直接質問ができること。3つめは、意識の高い先生たちと、お知り合いになれることです。
Q、DVDを購入していなくても、内容を理解できるでしょうか?
事前にDVDをご覧いただいた方が、よりスムーズに習得いただけますが、ご覧いただいていなくても習得できるような内容にしています。
「セミナー前日までのキャンセルなら半額返金いたします」

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