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総義歯は、歯科医師を続けるならば、避けて通れない診療のひとつ。今後、国内の高齢者が増え続けるのは明らかです。

高齢者の多くが年金に頼らなければならない状況で、インプラントに申し込めるような経済的余裕はありません。だからこそ、保険の総義歯のニーズはさらに拡大するように思えます。

このような状況がある以上、総義歯の臨床スキルを高めることは、歯科医師の使命を果たすうえで無視できません。しかし…

「修正を繰り返しても、義歯が合わない」
「終わりのない要望に応え続け、歯科医師も患者も疲れきってしまう」

先生も、このような経験はありませんか? 実際、多くの歯科医師が総義歯臨床でこのような経験をお持ちです。そして、いつの間にか総義歯に苦手意識を持ってしまう…

声を大にして言えないことですが「保険の総義歯は割に合わない」とさえ思ってしまう歯科医師もいらっしゃいますが、これは、仕方のないことかもしれません。

患者さんは歯科のプロではない

義歯が合わないとき、患者さんは、その詳細について自分なりの言葉で訴えます。「痛くて噛めない」という問題があったとしても、100人中100人が、同じ言葉を使うことはありません。また、彼らは歯科のプロではありませんから、自分なりの言葉で表現するしかないのです。

このような患者さんのメッセージを100%正確に汲み取るのは、そもそも難しい…

極論かもしれませんが、もし、患者さんのメッセージを100%正確に理解したいのなら、先生ご自身が入れ歯を装着し、患者さんの苦痛を、自ら体験するのが確実でしょう。

そうすれば、「どこがどのように痛むのか?」「どこにどのような違和感があるのか?」など、患者さんのメッセージを、ご自身の経験と照らし合わせながら、より正確に理解できるようになります。そして、より精度の高い義歯を提供できるようになるでしょう。

しかし、そんなことはできっこありませんよね。天然歯を大切にする理念を持った歯科医師が、健康な自分の歯を抜くなんて…。いくら、治療技術向上のためとはいえ、考えられません。

でも、それをやってしまった歯科医師がいるのです。

自分の健康な歯を8本も抜いて
義歯患者になった歯科医師

この話を聞いたとき、頭を強く殴られたような衝撃を覚えました。その歯科医師は、義歯臨床を深く研究するために、ご自身の健康な歯を8本も抜き、自ら義歯患者になってしまったのです。

そして、患者さん側を体験しながら、義歯臨床を研究し続けること数十年。自らの口腔内であらゆることを実験しながら、より優れた義歯作製術を模索し続けました。

その歯科医師が、研究を兼ねて自分のために作った義歯
“その歯科医師が、研究を兼ねて自分のために作った義歯”

その結果、どうなったのか? 彼は、多くの義歯臨床を成功させ、今では、総義歯のスペシャリストとして広く知られる歯科医師となりました。また、彼の総義歯作製術を学んだ多くの歯科医師も、すばらしい結果をだすことに成功しています。

彼の名は、村岡秀明先生。義歯に関する著書もたくさんあり、これまでに多くの場で講師を務めている歯科医師であるため、先生もその名を聞いたことがあるかもしれません。

村岡秀明先生

村岡秀明先生

歯科医師歴45年。義歯臨床をこよなく愛する歯科医師。義歯臨床をより深く研究するため、自身の健康な歯を8本抜歯し、自ら義歯患者になるなど、その取り組みは、多くの歯科医師を驚かせている。義歯のスペシャリストとして、日々、義歯臨床に取り組むだけではなく、多くの場で、義歯の講師を務め、これまでに多くの歯科医師を「義歯臨床好き」に変えてきた。


【略歴】
1947年2月
千葉県市川市生まれ
1972年
神奈川歯科大学卒業
東京都中央区京橋村岡歯科勤務
1976年~
北海道道東地区町立診療所勤務
1980年
むらおか歯科開業
1995~96年
日歯生涯研修セミナー講師
【所属】
日本顎咬合学会
日本アンチエイジング歯科学会
大日本総義歯研究会
てんとう虫スタディグループ
【資格】
日本顎咬合学会 指導医
【講師】
株式会社ヨシダ主催セミナー、モリタ主催セミナー、トクヤマデンタル倶楽部セミナー、ヨシダタロウ主催セミナー、和田精密歯研主催セミナー、松風主催セミナー、ジーシー講演会、都道府県各地歯科医師会主催セミナー学会、日本顎咬合学会などの講師として、年間50回以上登壇
【著書】
『総義歯吸着への7つのステップ-コピーデンチャーテクニックとその応用』
『総義歯という山の登り方 臨床のベストルートを求めて』
『医療すたいる診療それぞれ』
『総義歯 若手歯科医のための臨床の技 50』
『総義歯臨床ワンポイントQAブック』
『村岡秀明の総義歯咬合採得咬合調整』
『村岡秀明の総義歯臨床図鑑』
他多数

多くの歯科医師が感動した
失敗しない総義歯作製テクニック

村岡先生の総義歯作製術は、多くの歯科医師がその効果を実感しています。総義歯が苦手だった歯科医師でさえ、「はじめて、下顎総義歯が吸着しました」と感動し、イヤでしかなかった総義歯臨床がワクワクする臨床に変わったのです。

なぜ、このような効果が得られるのか? それは、コピーデンチャーを効果的に活用した総義歯作製テクニックだから。

総義歯の場合、旧義歯をお持ちの患者さんが来院することは多いでしょう。そんなとき、患者さんの旧義歯でコピーデンチャーを短時間で作製し、さらに、そのコピーデンチャーを「咬合堤付き個人トレー」として活用し、咬合採得・印象採得を同時に行います。

これにより、クオリティの高い総義歯を、短時間で簡単に作製できるのですが…

個人トレーの一番の泣きどころを
解決した総義歯作製テクニック

下顎の顎堤がない患者さんが来院したとします。このようなケースで総義歯を作製するとき、先生はどのように辺縁を作りますか? 一般的な方法に従うと、辺縁を作るときは、辺縁を分けて作製していきますよね。

頬側をやるときはこの位置、舌側をやるときはこの位置、レトロモラーパッドはこの位置のように、各部位別に個人トレーを患者さんの口に入れていくわけです。

しかし、この方法だと、個人トレーを入れるたびに、個人トレーの位置が若干異なることにお気づきでしょうか? その結果、辺縁が不正確になることは先生のご想像のとおり。

これは、多くの歯科医師が悩む、「下顎総義歯が吸着しない理由」のひとつであり、個人トレーの一番の泣きどころ…

ところが、コピーデンチャーを個人トレーとして活用し、印象採得すれば、この問題はアッサリ解決します。なぜなら、コピーデンチャーは咬合面があるので、辺縁を作るときに必ずトレー(コピーデンチャー)が定位置に収まるから。

つまり、コピーデンチャーを咬合面が付いたトレーとして、咬合堤付き個人トレーとして印象採得すれば、誰もが辺縁を正確に作れるようになるのです。

このロジックこそが、今回先生が手に入れる、村岡先生の総義歯作製術のキモですが、メリットは他にもあります…

この総義歯作製テクニックが
失敗しない理由

村岡先生の技術を正しく実践すれば、誰もが短時間で、「噛める」「痛くない」「外れない」総義歯を作れるようになります。しかし、何が起こるか分からないのが総義歯臨床。

長期にわたり義歯臨床を研究し続けている村岡先生でさえ、今でも日々、新たな気づきを得て、その技術を進化させ続けているほど、総義歯は深い分野です。

万が一、総義歯の作製がうまくいかなかったとき、このコピーデンチャーを活用した方法ならば、患者さんを苦しめることはありません。なぜなら、すぐに旧義歯を以前と同じ状態で装着してもらえるから。

従来の義歯をダイレクトに改良する方法だと、後戻りができません。しかし、このコピーデンチャーを活用した方法ならば、旧義歯を保険として残しておけるのです。



  • なぜ、コピーデンチャーを使うのか?
    村岡先生は、言うまでもなく総義歯臨床の達人です。そんな村岡先生ですが、総義歯で、旧義歯を持つ患者さんならば100%コピーデンチャーを作っているそうですが、その理由とは?
  • コピーデンチャーを利用した総義歯臨床について
    旧義歯を改造し、それをトレーとして印象を行う治療の延長ですが、これは新しい考え方ではなく、すでにある治療法のひとつ。では、村岡先生の総義歯臨床は、何が違うのか?
  • 知っておきたい無歯顎臨床の哲学
    ある歯科医師はこう言いました。「無歯顎臨床は考古学であり、建築学である」と…。だからこそ、コピーデンチャーを活用した総義歯臨床が有効になるのですが、その理由がわかりますか?
  • 総義歯を複数所有している患者さんへの対応
    コピーデンチャーを利用した総義歯臨床において、患者さんが所有する総義歯のなかで、無視してよいものと、活用すべきものに分けることができます。そのシンプルな基準とは?
  • なぜ、咬合採得を先にやるべきか?
    従来の総義歯臨床だと、一次印象で外形印象を採得し、個人トレーを作り、咬合採得しますが、村岡先生は咬合採得を先にやるべきだと言います。その理由は…
  • 個人トレーの一番の泣きどころ
    下顎の顎堤がないケースにおいて、多くの歯科医師が、あることを理由に総義歯臨床で失敗への道を突き進んでしまいますが、先生も思いあたることが多くあるかもしれません。
  • コピーデンチャーの知られざるメリット
    村岡先生は、コピーデンチャーを、咬合堤付き個人トレーとして使いこなすことが、総義歯臨床におけるメリットと言いますが、実はもうひとつ、重要な理由がありました。
  • コピーデンチャーを作製する器具器材について
    なぜ、金属シェルが2つ必要なのか? なぜ、シェルにはワセリンを塗るべきか? 使いやすいアルジネート印象材とは?
  • 総義歯がうまくいかなかったときの保険
    どれだけ腕の良い歯科医師でも、総義歯がうまくいかないことはあります。そんなとき、患者さんを苦しめない保険を先生はお持ちですか?
  • 初回来院時にコピーデンチャーを作る方法
    村岡先生の方法を正しく実践すれば、約20分で精度の高いコピーデンチャーが完成しますが、重要なのは、患者さんへお待ちいただくときの対応です。
  • コピーデンチャーの作り方
    村岡先生ご本人が、迅速に精度の高いコピーデンチャーを作る方法について、わかりやすく実演解説します。
  • 金属床の総義歯の場合…
    どのようにコピーデンチャーを作るべきか? もちろん、具体的な方法がすでに完成しています。
  • 車いすの高齢者が来院したときの対応
    90歳を超えるような高齢者で、総義歯を作り変えたい患者さんが来院したとき、その日のうちにコピーデンチャーを作るのではなく、別の対応が必要になります。
  • 患者さんが来院したらチェックすべき5つのポイント
    その症例の難易度と、作るべき総義歯を具体的にイメージするためにも、この5つのポイントは、必ずチェックしましょう。
  • 何をどうやってもうまくいかないケース
    もし、このケースに遭遇したら、だいたいの総義歯は外れます。もちろん、このケースを突破する方法もありますが…
  • 前噛みになりがちなケース
    咬合高径を改善してから総義歯を作製しなければ、患者さんが満足する結果は得られません。
  • 上顎顎堤頂の移動をみる理由
    顎堤頂が移動している場合、通常どおりの考え方で辺縁を作っても総義歯は外れます。どうやって、デンチャースペースを回復させるのか?
  • 下顎の付着歯肉をみる理由
    この理由を正しく知らなければ、何をどうやっても総義歯が外れてしまいます。逆を言えば、外れない総義歯を作るヒントということですが…
  • コピーデンチャー上顎辺縁の作り方
    まずは、机上に置いたコピーデンチャーを使って、辺縁の作り方を実演解説します。外れない総義歯を作るうえで、とても重要な技術がたくさん学べます。
  • 義歯辺縁のあり方(おやまの法則とは?)
    「おやまの法則」とは、義歯辺縁のあり方について重要な、3つのポイントの頭文字から成り立ちます。この法則を知るだけでも、先生の総義歯臨床はさらにレベルアップするでしょう。
  • 総義歯には、総義歯の形があるのか?
    「入れ歯は左右対称になる」…この考え方を深く知ることは、優れた総義歯を作るうえで欠かせません。
  • 咬合と舌側面を平行にすることの重要性
    シンプルな考え方ですが、下顎総義歯を吸着させるうえで重要です。なぜ、でしょうか?
  • コピーデンチャー下顎辺縁の作り方
    多くの先生が、下顎総義歯の吸着に悩みますが、なぜ、これまでうまくいかなかったのか? その理由と解決法が見つかります。

私たちは、村岡先生の技術を推薦します

「村岡先生のDVDには、義歯臨床のヒントが満載」

粟飯原 靖司先生

華岡青洲(西暦1760年~1835年)は手術での患者の苦しみを和らげ、人の命を救いたいと考え、麻酔薬の開発を始めた。開発の際に行なった人体実験により、妻が失明、実母が死に至ったという話は世間にも知られている。華岡は、それら大きな犠牲を払ったが、全身麻酔薬を完成させ、医学の発展に貢献した。この現代にも、歯科医学の発展に寄与せんと熱い気持ちを持つ男が存在する。その人こそ、華岡ならぬ村岡秀明先生である。村岡先生は、この数年間、パーシャルデンチャ―患者さんの気持ちに寄り添うべく、自らの歯を犠牲にして義歯を探求して来た。(健全歯を抜去→パーシャルデンチャ―へ)そんな歯科医師、ありえへんでしょ? ホントに凄い先生なのです! 小児歯科出身の私を、義歯大好き歯医者へと変貌させてくれた師匠・・・村岡先生です!

あいはら歯科医院 院長 粟飯原 靖司(あいはら やすし)先生

「明日からすぐに臨床に使えること請け合い」

小田誠先生

最近、欠損補綴にはインプラントを勧めることが多くなっています。その理由はいろいろあると思いますが、1つはうまく義歯を作れない、吸着しないからやらないといった理由もあるかと思います。しかし保険診療で欠損補綴をするには、やはり義歯をやらなくてはなりません。その義歯がうまくできない=義歯では噛めないという患者様に植えることなく、保険診療でも自由診療でもちゃんと使える義歯を作れることが重要と思います。そのためには、うまく作れるコツを知らなくてはなりません。それには、このDVDが最適です。義歯に必要な材料さえあれば、明日からすぐに臨床に使えること請け合いです。 患者様のためにも村岡先生の技を見て、盗み、義歯のスキルアップを目指して患者様に義歯で噛める喜びを与えましょう。

おだ歯科医院 院長 小田誠先生

「歯科医師が患者になった、最初の義歯体験のケースだからこそ…」

えーつ やはりそうなんだと納得してしまう! 私のような年齢になると、若いときよりも向学心が強くなり、様々な著名な先生方のご講演を拝聴する機会は多い。こと村岡秀明先生のご講演や実技研修を見るにつけ、やはりそうなんだと、つくづく納得させられてしまう。それは、村岡先生が可撤性のDentureが大好きなことに起因している。“好きこそ物の上手なれ”と言われるように、熱中することでの義歯作りが、いつの間にか“大家”に昇華されてしまった。若い先生方はDenture作りが苦手とおっしゃるが、それらは義歯作りが好きだと叫ぶ位でないと苦手意識は消散しないのだ。驚くことに村岡先生は、ご自身の健全歯まで抜去してDenture体験をしたがり、上下とも義歯生活を実践されている。人体実験の賛否はともかくとして、多くの義歯装着患者さんが担当医に正直に不具合や改善点を的確に表現してると思えないが、村岡先生ご自身の場合は専門家だけに装着感について“的確に”表現してくれる。だから、今回のDVDは世界で初めての抜かなくても良い歯を抜いて、歯科医が患者になった最初の義歯体験のケースだからこそ、生情報として貴重なのだ。

(有)ユニデント代表取締役社長 川島 哲様
川島セミナー 代表
(PSD) 一般社団法人 日本補綴構造設計士協会 会長

「快調なのでもう1つ作って欲しいと言われました」

宝田 恭子先生

あるとき、大学の同級生でもある歯科医師の主人が一言。「総義歯に相当、自信を付けただろう!」その陰に村岡式コピーデンチャーによる改造、咬合採得法の技あり。実は、私がこの一連の技に出会った頃ころ、どうしても吸着させたい上顎FDの症例に取り組んでいた時期でした。その患者さんは後輩からの紹介で、私で4人目の歯科医ということで、3つのFDを持ち来院されました。そこで村岡式で学んだコピーデンチャー法を取り入れたところ患者さんにピタリと合い、3年後、快調なのでもうひとつ作って欲しいと話されました。そのとき、その場に居合わせた補綴科出身の主人から冒頭の言葉を言われ、総義歯への取り組みが楽しくなりました。DVDをご覧になった皆様は、村岡式コピーデンチャーの技を身につけることでより多くの患者さんの喜びの一助となると思います。

宝田歯科医院 院長 宝田 恭子先生

「コピーデンチャーのお話は必聴です」

林 大悟先生

私は総義歯が難しい・苦手と考えている先生にぜひ一度、村岡秀明先生の講義を受講するようにおすすめしています。先生の講義は、難解な総義歯の理論を難解と思わせない、非常に明快かつ楽しい語り口が信条で、その内容は理論だけでなく、すぐに試してみたくなるような実践的なアイデアで溢れています。その引き出しの多さとわかりやすさに、一度聞いたらすっかり先生の講義の虜になってしまうと思います。もちろん、先生の講義は総義歯の基本のお話にとどまりません。なかでもコピーデンチャーのお話は必聴です。日頃の診療で高度な顎堤吸収や顎位の定まらないケースを目にすることも多いと思いますが、患者の慣れ親しんだ旧義歯は一切いじることなく、症例に臨むこの手法は、患者と良好な関係を維持しつつも、義歯を的確に成功に導く先生の一つの答えと理解しております。ぜひこの機会に皆さんにも唯一無二の村岡ワールドを堪能していただきたいと思います。

医療法人社団 昴会
  南青山林歯科クリニック 院長 林 大悟先生

先生も、こんな結果を手に入れてみませんか?

  • 苦手だった義歯臨床が楽しくなる
  • 総義歯が上手な歯科医院として認知される
  • その結果、遠方からの来院も増える
  • 患者さんから、心の底から感謝される
  • 歯科医師の使命を、もっと果たせるように!
  • 自費の義歯にも、自信を持って取り組める
  • 他院にはマネできない技術と結果で差別化
  • 近くに新しいクリニックができても怖くない
  • クチコミや紹介で、新患が増え続ける

村岡先生の実習付きセミナーを受ければ、「噛める」「痛くない」「外れない」総義歯が作れるだけでなく、総義歯臨床が大好きになります。



■ 場所
東京八重洲ホール 800会議室
東京八重洲ホール 800会議室

〒103-0027
東京都中央区日本橋3-4-13 新第一ビル

<アクセス>
JR東京駅 八重洲中央口 徒歩3分
■ 地図
■ タイムテーブル
09:30 受付開始
10:00 コピーデンチャーについて
10:30 コピーデンチャー作成実習
11:30 昼食(こちらでご用意します)
12:30 ペリモールドまたはトクヤマリベースの使い方の実習
13:30 村岡先生による印象デモ
14:00 3人1チームになり、村岡先生の印象実習
15:30 質疑応答
16:00 閉会

※セミナーの参加人数により、内容が多少異なる場合がございます。
■ 持物

右記をクリックしてご確認ください ⇒ 「セミナー当日の持物リスト
2018年12月16日(日)10:00~16:00
先着限定12席→残り6席
今なら 80,000円(税込86,400円)

講習会の参加人数をお選びください:
席が埋まり次第、受付終了 次回の開催予定は未定です VISA/MASTER/JCB

※最少催行人数(3名)に達しなかった場合には、開催が中止となる場合がございます。万が一、中止となる場合の連絡は開講日の約1週間前に行います。また、受講料は全額ご返金させて頂きます。ただし、中止に伴うご不便、旅費や宿泊費等の費用、その他の個人的損害について、弊社では責任を負い兼ねます。恐れ入りますが、あらかじめご了承ください。

「セミナー前日までのキャンセルなら半額返金」

お申し込み頂いてから、もし、何かの都合でセミナーの前日までに参加できないことがわかれば、当社までお電話かメールでご連絡ください。受講料の半額を7日以内に返金させて頂きます。ただし、上記の期限を超えてのキャンセルまたは無断キャンセルの場合は、返金に応じられません。あらかじめご了承ください。

Q&A

Q、DVDとの違いは?
違いは3つあります。1つめは、コピーデンチャーを活用した「噛める」「外れない」「痛くない」総義歯製作を村岡先生から直接教わること。2つめは、疑問点や悩んでいることを村岡先生に直接質問ができること。3つめは、意識の高い先生たちと、お知り合いになれることです。
Q、DVDを購入していなくても、内容を理解できるでしょうか?
事前にDVDをご覧いただいた方が、よりスムーズに習得いただけますが、ご覧いただいていなくても習得できるような内容にしています。
2018年12月16日(日)10:00~16:00
先着限定12席→残り6席
今なら 80,000円(税込86,400円)

講習会の参加人数をお選びください:
席が埋まり次第、受付終了 次回の開催予定は未定です VISA/MASTER/JCB

※最少催行人数(3名)に達しなかった場合には、開催が中止となる場合がございます。万が一、中止となる場合の連絡は開講日の約1週間前に行います。また、受講料は全額ご返金させて頂きます。ただし、中止に伴うご不便、旅費や宿泊費等の費用、その他の個人的損害について、弊社では責任を負い兼ねます。恐れ入りますが、あらかじめご了承ください。

「セミナー前日までのキャンセルなら半額返金」

お申し込み頂いてから、もし、何かの都合でセミナーの前日までに参加できないことがわかれば、当社までお電話かメールでご連絡ください。受講料の半額を7日以内に返金させて頂きます。ただし、上記の期限を超えてのキャンセルまたは無断キャンセルの場合は、返金に応じられません。あらかじめご了承ください。