「保険の総義歯を採算の合う治療にする方法」もし、通常30分かかる調整を5分以内に終わらせ、落ちない、ずれない、痛くない総義歯を作製したいなら?

1.加圧印象 2.個人トレーを使った印象採得 3.ロウ堤を広範囲で軟化させるバイト調整 という考えを今すぐ捨ててください!1,500症例で実証済み! 義歯の調整をほとんどせずに、簡単なステップで落ちない、ずれない、痛くない総義歯が完成する技術を今からお伝えいたします…

もし、先生が…

  • 保険の総義歯作製は面倒が多い
  • 時間も手間もかかるのに、患者さんは文句ばかり…
  • 保険だと割に合わないケースも多い
  • 調整に何回取り組んでも、患者さんが納得しなくて困る…
  • 患者さんの終わりのない要望に、いつまで付き合えば良いのか?
  • 痛くなく、よく噛めて、外れない義歯を作るにはどうすれば良いのか?
  • 大学で学ぶことだけでは、総義歯臨床に対応できない

このように思われたことがあるならば、今回の話は重要です。

結論から申し上げますと、今回お伝えするテクニックを知れば、先生は以下のメリットが手に入ります。

  • 義歯の調整が、ほとんど必要なくなるので治療時間が短縮する
  • 患者さんからの終わりのない要望に振り回されなくて済む
  • 治療時間が短縮するので、保険の総義歯でも割に合うようになる
  • 簡単なステップで、ずれない、落ちない、痛くない総義歯が作れる
  • 患者さんの満足度が高まるので、総義歯臨床が楽しくなる

ただし、従来の手法と大きく異なる斬新なテクニックのため、過去にこだわり続けるタイプの先生には向きません。しかし、もし、先生が、柔軟な感性をお持ちで、知的好奇心が高いタイプならば、他のことは忘れて、2分だけこのご案内を読み進めてください。

このご案内を読むだけで、より優れた総義歯臨床をするための「これまでにない斬新なアイデア」が得られることをお約束できます。

ある歯科医師の苦悩…

先生もご存じのとおり、総義歯の作製は簡単ではありません。特に総義歯の調整は大変です。

患者さんから「ここが痛い!」「なんだかしっくりこない」と言われ続け、義歯を何度削っても、患者さんが満足してくれない…

気が付けば、義歯の安定すら失われてしまっている…先生も、こんな経験があるかもしれません。再診料だけでは、どう考えても割に合わない診療です。

実は、今回の講師である西村先生も、総義歯臨床について何年も悩み続けたとおっしゃいます。

「入れ歯で悩む患者さんを、なんとかして救いたいけど、思うような結果がだせない…」「新しい技術を学び、実践しても、必ず新たな問題や課題が発生してしまう…」

総義歯臨床に取り組めば取り組むほど、歯科医師としてのプライドや積み上げてきた自信がズタズタに引き裂かれる想いだったとおっしゃいます。

しかし、西村先生は諦めることなく、総義歯臨床の研究を続けました。割に合わない診療でありながらも、患者さんのためにも歯科医師としての使命を果たすためにも、総義歯臨床を研究し続けた結果…

保険の総義歯臨床が割りに合う診療に変わりました

その理由は、ずれない、落ちない、痛くない総義歯を短時間で完成させる「新たなメカニズム」を発見したから。

この「新たなメカニズム」を臨床に落とし込んでから、義歯の調整も、わずか5分以内に終わるようになったとおっしゃいます。

西村先生は、この新たなメカニズムを使い、1,500症例以上の総義歯臨床を手がけ、患者さんが心の底から満足できる総義歯を作り続けています。

症例数が少ないと思われたかもしれませんが、西村先生の医院は、チェアー2台の小さなクリニックです。

どこにでもありそうな小さなクリニックにもかかわらず、西村先生の医院には、総義歯を作りにくる患者さんが後を絶ちません。

総義歯を目的とする新患の90%以上が紹介で、遠方からいらっしゃる患者さんも、たくさんいらっしゃいます。

さらに、保険の総義歯だけではなく、上下顎で100万円する自費の総義歯に申し込みする患者さんもいらっしゃいます。

いったい、西村先生はどのような方法で、総義歯臨床に取り組んでいるのでしょうか? その秘訣を、今回、外部に公開していただけるようになりました。

講師 土屋 公義 先生

講師 土屋 公義 先生
これまでに1,500件以上の総義歯臨床を経験。

義歯の調整をほとんどせず、ずれない、落ちない、痛くない総義歯を完成させる臨床手段を開発。

総義歯患者の90%以上が紹介で来院し、保険の総義歯だけではなく上下顎で100万円する自費の総義歯も好評。

■略歴
昭和57年 九州歯科大学卒業
昭和59年 西村歯科医院開業(開業歴30年以上)

まずは、総義歯臨床が難しい理由をおさらいしてみませんか?

そもそも、なぜ、総義歯臨床は難しいのか?

印象やバイト、下顎の顎堤が吸収し、安定が得られにくい、フラビーガムの問題など、さまざまな原因が考えられますが、西村先生はおっしゃいます。

総義歯臨床を難しくしている根本原因は、大きく分けて2つあると…。

原因1
口腔内に装着した総義歯が、機能時に動いてしまうから

想像してみてください。上顎の総義歯を、指でクッと持ち上げると0.5ミリぐらいは簡単に動きます。下顎の総義歯も、指で押さえると同じように動きます。

つまり、総義歯は、機能時に上下顎で約1ミリは動くもの。クラウンブリッジで咬合が1ミリもずれたら大変ですが、総義歯には、このような「1ミリの壁」が当然のようにあります

口腔内に装着した総義歯は、機能時に動く。そして、機能時に総義歯がどの方向に、どれぐらい動くかは現代の物理学でも、100%予測できるものではない

この事実が、総義歯臨床を難しくしている原因のひとつと、西村先生はおっしゃいます。

原因2
「作業模型」と「顎堤粘膜」との差です

先生もご存じのとおり、作業模型は石膏です。模型に完成義歯を装着し、押さえてみても沈下しません。

しかし、口腔内だと、顎堤粘膜は軟組織のため少しの圧で動きます。動かない模型と、動く顎堤粘膜から生まれるわずかな誤差。

西村先生は、この誤差も総義歯臨床を難しくしている原因のひとつとおっしゃいます。

つまり、「義歯は機能時に動く」「動かない模型と動く顎堤粘膜との誤差」が総義歯臨床を難しくしている根本原因ということですが…

この問題を解決する代表的な方法が「咬合圧印象」になります。でも…

咬合圧印象を使い、多くの先生が良好な結果を得ています。

咬合圧印象は、顎堤粘膜に咬合圧を加え、それ以上沈下せず、義歯が動かないところで咬合を構築する、とても理にかなった方法です。

しかし、西村先生はおっしゃいます。「咬合圧印象は、とても有効な手段です」「でも、顎堤粘膜に咬合圧を許容できる余力が少なくなります」と…。

つまり、咬合圧印象は、顎堤粘膜に強い圧をかけた状態で作業を進めるので、それ以上強い力で噛んだとき、咬合圧を許容できる顎堤粘膜の弾力を残せないということ。

これでは、重合収縮が許容できなくなるリスクもありますし、咬合圧印象をしたとしても、総義歯は動きます。

「義歯は機能時に動く」「動かない模型と動く顎堤粘膜との誤差」が、総義歯臨床を難しくしている根本原因であり、それを解決する「咬合圧印象」にも、少なからずデメリットがある…

八方塞がりの状況に思えますが、西村先生は斬新な手法で、総義歯臨床の根本的な問題を解決することに成功しました。

これまでにない新たな総義歯臨床手段「PSデンチャーシステム」とは?

西村先生はおっしゃいます。「動かない総義歯を目指しても、機能時には動くもの」「つまり、動かない総義歯は作れない」「ならば、動いても痛くない、ずれない、落ちない総義歯を作ればよいのでは?」と…。

この発想からできあがったのが「PSデンチャーシステム」。

結論からお話しますと「PSデンチャーシステム」は、噛んだときの痛み、動きをやわらげてくれるように、顎堤粘膜を天然のシリコン層として機能させる総義歯臨床手段です。

西村先生は、「PSデンチャーシステム」を取り入れ、1,500件の総義歯臨床で効果を実証し続けてきました。

「この総義歯で何でも食べられます」「これは私の宝です」とおっしゃる患者さん。完成総義歯を入れた瞬間、自宅から持ってきた白菜漬けを食べて、「先生、大好きなお漬け物が食べられる。嬉しい…」とおっしゃる患者さん。遠方に引っ越しても通院してくれる患者さん。

入れ歯が合わずに困っていた多くの患者さんを、何でも食べられるように導き、感動させてきました。中には、80歳から14年間、西村先生の総義歯を使い続けている現在94歳の患者さんもいらっしゃいます。

もし、先生が「PSデンチャーシステム」を取り入れたなら、少なくともこんなメリットが手に入ります。

「PSデンチャーシステム」のメリット

  • 義歯の調整が、ほとんど必要なくなるので治療時間が短縮する
  • 具体的に30分はかかる総義歯の調整が5分で終わる
  • 患者さんからの終わりのない要望に振り回されなくて済む
  • 治療時間が短縮するので、保険の総義歯でも割に合うようになる
  • 簡単なステップで、ずれない、落ちない、痛くない総義歯が作れる
  • 患者さんの満足度が高まるので、総義歯臨床が楽しくなる
  • 強く噛んでもしっかり噛んでも痛くない総義歯が簡単に作れる
  • 誰がやっても同じ結果が得られる(勤務医でも安全に実施できる)
  • 自信を持って自費の総義歯臨床を提案できるようになる
  • 満足してくれた患者さんが、次々に新患を紹介してくれる

加圧印象ではなく無圧印象

「PSデンチャーシステム」は、無圧印象を採用します。その理由は、噛んだときの痛み、動きをやわらげてくれるよう、顎堤粘膜を天然のシリコン層として機能させるためです。

咬合圧印象は、動かないところで咬合を付与できるメリットがあります。しかし、顎堤粘膜に強い圧を加え動かないようにしているため、それ以上強い力で噛んだとき、咬合圧を逃す余力が残せません。

西村先生のテクニックで無圧印象を実施すれば、顎堤粘膜を天然のシリコン層と見立て、強い力で噛んだときの圧を逃す余力が残せます。

また、「PSデンチャーシステム」では、個人トレーではなく、既製トレーでも問題ない点も大きな特徴です。

咬合採得は、なるべくソフトに

ギュッと噛ませると顎堤粘膜は変形します。そして、顎堤粘膜が変形したバイトを、無圧印象の作業模型に戻すと誤差が発生します。

これでは、咬合器と口腔内の咬合はイコールになりません。この誤差を抱えたまま技工が進むと、総義歯は失敗すると西村先生はおっしゃいます。

ですから、口腔内の咬合と、咬合器上の咬合がイコールになるよう、できるだけ粘膜を圧迫しない状態で、ソフトに咬合採得する必要があります。

あとは、先生が普段されているように、咬合器上で理想の咬合を付与するだけです。

ロウ堤軟化のポイント

通常はロウ堤を広範囲熱で軟化させ、高さを合わせます。しかし、「PSデンチャーシステム」では、下顎ロウ堤切端部の1ミリのみ軟化させ、そっと上下を合わせて高さを決めるところがポイントです。

これは、噛んだときの痛み、動きをやわらげてくれるように、顎堤粘膜を天然のシリコン層として機能させる上で欠かせないテクニックです。

基本的に咬合調整はしない

「PSデンチャーシステム」では、咬合調整をほとんどしません。なぜなら、口腔内では力を入れた瞬間に義歯が傾くため、そもそも咬合調整が成功する環境ではないからです。

また、「PSデンチャーシステム」は、無圧でスっと入るため、患者さんは総義歯を装着したか、装着していないかがわからないほどしっくりくると喜んでくれます。

抜群の装着感がありながら、痛くなく、ずれないし、落ちないため、最低でも30分はかかる調整が、患者さんへ5分の確認作業で完了できます。

想像してみてください。これまでに先生を悩ませていた総義歯の調整がなくなったら、総義歯臨床は、採算が合う診療になると思いませんか?

さらに、「PSデンチャーシステム」は、基本的に床内面調整はしません。なぜなら、無圧でとっているため、少しぐらい重合変形があっても歯茎の弾力が調整(許容)してくれるからです。

5時間のセミナーで総義歯の調整が5分で終わるようになれば?今後の総義歯臨床に、大きな差が生まれます

以前、当社のグループ会社である(株)医療情報研究所から、西村先生の「PSデンチャーシステム」が学べる、DVD教材がリリースされました。

「総義歯の臨床が変わった」「もっと早く知っておけば良かった」「明日から使える技術です」など、予想以上の反響をいただけたと、話を聞いております。

しかし、同時に「この技術を習得するために、西村先生から、直接学んでみたい」といった要望もたくさんあったそうです。

今回、このようなご要望にお応えするためにも、西村先生を講師に迎え、「PSデンチャーシステム」が5時間で習得できるセミナーを開催させていただくことになりました。

ぜひ、このセミナーへ参加し、「痛くなく、ずれないし、落ちない義歯」を作れるようになり、他院と差別化してみませんか? そして、紹介やクチコミで新患を増やし続けませんか?

今回のセミナー内容をご紹介すると…

先着12名様限定!保険の総義歯臨床を採算の合う治療に!通常30分かかる総義歯の調整が5分で終わる!強く噛んでも痛くない、ずれない、落ちない総義歯の作り方が遂に公開「調整5分!安定総義歯製作アカデミー」

■ セミナーの内容
  • 総義歯臨床の基本
  • なぜ、総義歯臨床は難しいのか?
  • PSデンチャーシステムの紹介
  • 印象採得のポイント
  • 解剖学的ランドマークの再現
  • 既製トレーによるアルジネート印象
  • 床概形線の設定基準【実習】
  • 咬合採得の勘所
  • 顎位の決定ポイント
  • ぎゅっと噛ませる? or そっと噛ませる?
  • ロウ堤の軟化方法【実習】
  • 試適時のチェックポイント
  • 半調整性咬合器による自動削合
  • 完成義歯のチェックポイント(基本無調整)
  • 総括
  • 質疑応答

セミナーレジュメをプレゼント!

「セミナーで学んだことを復習したい」と思われる、勉強熱心な先生のために、今回、セミナーのレジュメ資料をお持ち帰りいただけます。

このレジュメには、セミナーで語られる情報がテキストに落とし込まれておりますので、セミナーで学んだ内容をご自宅で復習していただけます。


保険の総義歯にイライラし続けるのか、それとも楽しくて、割に合う診療にするのか?

先生はどちらを選びますか? もし、先生が、保険の総義歯を楽しい診療に変え、採算が合う診療に変えたいなら「PSデンチャーシステム」をお試しください。

高齢化がますます進行する状況を考えると保険の総義歯を必要とする患者さんは、今後も増え続けます。

国内の入れ歯患者は、2009年の時点で2800万人以上。近い将来、その数はさらに膨れ上がると言われていますが、すでに、日本人口の約5人に1人が入れ歯を付けているのです

そして、その多くが、作ってもらった入れ歯に満足できないだけではなく、歯科医師に作ってもらった総義歯によって苦痛を得る日々を送っているのです。

先生がこの内容を読んでいる今も、「保険だし、仕方ないか」と言う患者、歯科医師の両者が妥協して作り上げた入れ歯によって、良く噛めない苦しみと、そこから来る苦痛に打ちひしがれているのです。

彼らを救えるのは、総義歯臨床において高い技術を持った歯科医師だけです。しかし、総義歯臨床に長けた歯科医師は多くありません…

不定愁訴に悩む高齢者を救うのは誰?

総義歯臨床が必要なのは高齢者に多いものです。現在の国内における高齢者の生活状況を考えると、多くの患者さんが自費診療のお金を支払えるほど、経済的に豊かではありません。

また、入れ歯の噛みあわせの不備が原因で不定愁訴を引き起こし、日常生活に支障をきたす患者さんもいると言われています。

先生もご存じのとおり、かみ合わせは人体にたくさんの影響を及ぼします。免疫も体力も劣っている高齢者にとって、これは軽視できない問題です。

だからこそ、保険適用範囲内での総義歯は、高齢者の患者さんにとって、ますます求められる技術なのです。歯科医師にとって、保険適用の範囲内であっても、納得の行く総義歯を提供することが急務です。

だからこそ、先生の力が今必要です!

今回のテクニックを知ることで先生は、保険の総義歯臨床をストレスなく進められます。そして、これまでどこにいっても満足できなかった患者さんを、先生の手で、入れ歯特有の苦痛から救ってあげられます。

先生も、患者さんが喜んで入れ歯で物を噛む姿を見て、面倒だった保険の総義歯臨床が、楽しくやりがいのある臨床に変わります。そして、今以上に高いモチベーションで治療業務に励めます。

また、このような評判が口コミとなり、増患につながることは言うまでもありません。事実、西村先生の元には、患者さんからの紹介で新患が自然に集まります。

ぜひ、この機会に「PSデンチャーシステム」を学び、「入れ歯なら、あそこの歯医者さんが一番」という評判が得られる歯科医院を目指しませんか?

そして、患者満足度とともに、医院の評価を高め、以下の結果を手に入れませんか?

  • 他院との差別化(医院のブランディング)
  • クチコミや紹介による増患・増益
  • 日々のやりがいアップ

もし、先生が今回のお話に共感していただけたなら幸いです。

参加費用は、本気の先生ならば、誰もが、お申し込みいただける価格です

当社は、これまで、数多くの歯科医師向けセミナーを開催してきました。その観点から見て、今回のセミナーは、参加費80,000円(税抜)の価値があると考えています。

これは、決して、高くも安くもない、客観的な適正価格だと考えます。

もし、先生が、今回のセミナーで「PSデンチャーシステム」を習得すれば、セミナー翌日から、義歯製作で患者さんを感動させることが可能です。

今後、義歯で悩みたくない先生や、他院にはマネできない義歯で患者さんを感動させたい先生であれば、本当に価値がある実習セミナーです。

今、この内容をお読みの先生だけが、他院と差別化できる治療技術を、80,000円(税抜)で手に入れられるのです。

ただし、先生は、今回のセミナーへご参加いただけないかもしれません

セミナーには、なるべくたくさんの方にお越しいただきたい、という気持ちはあります。

しかし、今回のセミナーは、ご参加いただいた先生の疑問には、どんな内容でも、しっかりと答えさせていただきたいという想いを、西村先生はお持ちです。

せっかく、先生の貴重なお時間を割いて、ご参加いただくわけなので、「本当に、このセミナーへ来て良かった!」と思っていただきたいのです。

ですから、今回のセミナー参加人数は限定いたします。セミナーへご参加いただけるのは、先着12名様のみ。これ以上の増枠は考えておりません。

今回のご案内は、先生を含めて、約3,500名の歯科医師へお送りしておりますが、ご参加いただけるのは、先着順となります。

総義歯作製のセミナーは人気のため、今回のご案内もすぐに12名の枠が埋まることが予測できます。お申し込みはお急ぎください。

先着12名様限定!保険の総義歯臨床を採算の合う治療に!通常30分かかる総義歯の調整が5分で終わる!強く噛んでも痛くない、ずれない、落ちない総義歯の作り方が遂に公開「調整5分!安定総義歯製作アカデミー」

■ 場所
エイムアテイン博多駅前貸会議室
エイムアテイン博多駅前貸会議室5F

〒812-0011
福岡県福岡市博多区博多駅前3丁目25-24八百治ビル5階

<アクセス>
JR博多駅 博多口から徒歩2分 ※『博多八百治ビル』『八百治博多ホテル』とは異なります。
■ 地図
■ タイムテーブル
11:30 開場(※昼食は早めにお済ませください)
12:00 総義歯臨床の基本
    ・なぜ、総義歯臨床は難しいのか?
    ・PSデンチャーシステムの紹介
13:00 印象採得のポイント
    ・解剖学的ランドマークの再現
    ・既製トレーによるアルジネート印象
    ・床概形線の設定基準【実習】
14:00 咬合採得の勘所
    ・顎位の決定ポイント
    ・ぎゅっと噛ませる? or そっと噛ませる?
    ・ロウ堤の軟化方法【実習】
15:00 試適時のチェックポイント
    ・半調整性咬合器による自動削合
    ・完成義歯のチェックポイント(基本無調整)
16:00 総括
    ・質疑応答(十分に時間をとります)
17:00 終了
■ 持参するもの
1.自院の総義歯患者さんの石膏模型(上、下顎)
  ※既製トレーでアルジネート印象の分
2.その模型上でロウ堤を準備してください
  ※オストロン床にWAX
3.スパチュラ(WAX軟化用)
4.赤エンピツ
「セミナー前日までのキャンセルなら半額返金いたします」

お申し込みいただいてから、もし、何かの都合でセミナーの前日までに参加できないことがわかれば、当社までお電話かメールでご連絡ください。セミナー代金としてお支払いいただいた費用の半額を7日以内に返金させていただきます。返金振込手数料や事務手数料などは一切かかりません。ただし、上記の期限を超えてのキャンセルまたは無断キャンセル(ご連絡がなかった)の場合は、返金に応じられません。あらかじめご了承ください。

■2018年5月27日(日) 12:00~17:00
※先着限定12名様 今なら 80,000円(税込86,400円)

講習会の参加人数をお選びください:
VISA/MASTER/JCB
※受講枠が埋まり次第、受付を締め切ります。

弊社のお申込フォームは、シマンテック社のセキュリティ・システムを利用し、
個人情報保護・セキュリティ強化のためSSL暗号化通信を採用しています。

Q&A

Q、DVDとの違いは?
違いは3つあります。1つめは、義歯製作の実習があること。2つめは、西村先生のデモを見ながら技術を習得したり、直接質問できること。3つめは、意識の高い先生たちと、お知り合いになれることです。
Q、DVDを購入していなくても、内容を理解できるでしょうか?
DVDを購入してから、セミナーへご参加いただくことをおすすめいたします。
Q、特別な器材、器具が必要ですか?
必要ありません。今回ご紹介するノウハウは、先生が今お使いの器具を使用して、すぐに取り組むことのできる内容となっています。
「セミナー前日までのキャンセルなら半額返金いたします」

お申し込みいただいてから、もし、何かの都合でセミナーの前日までに参加できないことがわかれば、当社までお電話かメールでご連絡ください。セミナー代金としてお支払いいただいた費用の半額を7日以内に返金させていただきます。返金振込手数料や事務手数料などは一切かかりません。ただし、上記の期限を超えてのキャンセルまたは無断キャンセル(ご連絡がなかった)の場合は、返金に応じられません。あらかじめご了承ください。

■2018年5月27日(日) 12:00~17:00
※先着限定12名様 今なら 80,000円(税込86,400円)

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※受講枠が埋まり次第、受付を締め切ります。

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追伸

今回のセミナーに参加できるのは、先着12名様限定です。

また、今回のご案内は、先生を含めて、約3,500名の歯科医師へお送りしております。

ご参加いただけるのは、先着順となりますので、お申込みはお急ぎください。

また、西村先生は、日常の医院業務でお忙しくされておりますので、次回、セミナーが開催できる日程は、現在のところ未定です。12名の枠が埋まる前に、今すぐお申込みください。

「セミナー前日までのキャンセルなら半額返金いたします」

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■2018年5月27日(日) 12:00~17:00
※先着限定12名様 今なら 80,000円(税込86,400円)

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