なぜ、保険比較をやめることでデンタルコーディネータを雇わなくても自費診療の成約が増えるのか?

こんな提案では、いつまでたっても自費診療の成約は増えません

  • 保険診療と比較しながら、自費診療のメリットを解説
  • 顎模型や症例写真を使って、保険診療と自費診療の違いを比較
  • 手の込んだパンフレットで、自費診療のメリットを解説
  • 治療技術について詳しく解説

もし、この中のどれかひとつでも、思いあたるならば?

先生は、自費が成約できないどころか、患者さんから「結局、高い治療がしたいんでしょ?」と思われている可能性があります。しかし、ご安心ください。

今からお伝えする自費提案ノウハウを実践すれば、患者さんが嬉しそうな表情で「先生、ぜひ、お願いします!」と言い、自費診療へ申し込んでくれます。

「保険だけでは、この先が怖い…」

それもそのはず。

平成22年度に歯科医師数は10万人を突破し、今もなお増加傾向にあります。また、歯科医院の数は60,000軒を超えたのに、受診患者数は減少傾向。

2016年12月13日に厚労省から、2017年に歯科医師11,300人が過剰になり、2029年に歯科医師が14,000人過剰になるという推計が発表されたことは、先生も記憶に新しいでしょう。

東京都内では、1日1軒のペースで歯科医院が廃業しているという噂も聞きます。

保険点数の引き下げもあり、多くの歯科医院がこの先の経営に不安を抱えています。その解決法として、多くのクリニックで注目されているのが自費診療。

この数年で、自費診療を扱うクリニックは急激に増え、多くの先生が、その治療技術を積極的に学んでいます。しかし、残念ながら、自費の成約が伸びているクリニックは、ほんの一握り。

先生は、その理由がわかりますか?

なぜ、自費の成約が増えないのか?

その理由は、もはや言うまでもありませんよね。

多くの先生が、自費を成約できずに悩む理由…。それは、自費診療の料金にあります。

先生もお気づきのとおり、患者さんのほとんどが、歯科診療は保険というイメージをお持ちです。つまり「歯は安く治せる」と思い込んでいるのです。

このような中、保険よりも明らかに高額な自費へ申し込んでもらうのは、簡単ではありません。

自費診療は高額であっても、その金額に見合う治療効果が得られるものです。ですが、どれだけそのすばらしさを訴えたとしても、料金を聞いたとたん、患者さんは後ずさりするもの…。

しつこく提案しすぎると、患者さんは、先生に不信感を持ってしまうこともあります。

患者さんから「この先生、お金儲け主義じゃないか?」と思われてしまうのです。

とはいえ、自費率が高いクリニックがあるのも事実

弊社は、これまでに多くの歯科医院を取材してきました。

中には、自費率50%を超える歯科医院もありました。つまり、患者の2人に1人が、自費診療に申し込んでいるわけです。

信じられないかもしれませんが、そういった歯科医院はあります。ですが、自費率の高い歯科医院は、多くの場合、デンタルコーディネーターなど、営業専用のスタッフを抱えています。

人件費は何よりもお金がかかりますから、そう簡単にマネできませんよね。また、バンバン自費を成約してくれるような優秀なスタッフと出会うには、強運も必要です。

やはり、先生自らが自費を提案し、成約できるようになるのが手っ取り早いでしょう。

「でも、自費の提案がうまくいかない…」

多くの先生が、自費の提案に苦手意識をお持ちです。

これは仕方のないことと言えるでしょう。

先生は、歯科医師でありセールスマンではないのですから。

ご安心ください。

今回、自費率100%の人気クリニックが実践している自費診療の提案ノウハウが学べるようになりました。

このクリニックは、インプラント専門というのではなく
一般の歯科医院で行う治療のすべてを自費で提供しています。

院長の名は、湊修(ミナトオサム)先生。湊先生は、デンタルコーディネーターを雇うことなく、ご自身の力だけで、自費率100%の人気クリニックを経営しています。

講師 湊修 先生
講師 湊修 先生
秋田県秋田市にて、100%自費診療のクリニックを開業。半径1km以内に、12軒の歯科医院があるが、すべて自費診療にもかかわらず、毎日、たくさんの患者さんが来院する。また、審美歯科の専門家として、ミス・ユニバース・ジャパン秋田大会の「美しい歯」講師を2年務める。

なぜ、デンタルコーディネーターを雇わずに、自費率100%の人気クリニックを経営できるのか?

湊先生も、最初からすべてがうまくいっていたわけではありません。

湊先生は、半径1km以内に12軒の歯科医院があるエリアで開業しました。お世辞にも、良い立地とは言えませんよね。そんな中、すべての診療を自費で提供するクリニックを開業したのです。

無謀な挑戦としか思えません。知り合いの先生からは、「何を考えてるの?」と心配されました。

案の定、最初は苦労の連続です。

開業当初は、自費診療の良さと価値を患者さんへお伝えするため、試行錯誤しました。

  • 保険診療と比較しながら、自費診療のメリットを解説する
  • 顎模型や症例写真を使って、保険診療と自費診療の違いを比較する
  • 手の込んだパンフレットで、自費診療のメリットを解説する
  • 治療技術について詳しく解説する

など、あらゆる手段を試しましたが、たいした結果は得られません。ですが、湊先生は、あきらめることなく試行錯誤を重ねました。

その結果、自費診療を成約するうえで重要な、3つのポイントに気づくのです。

ポイント1「保険診療と比較しない」

多くの先生が、保険診療と比較しながら自費診療のメリットを伝えます。

湊先生も、最初はこのような提案をしていました。ですが、湊先生はおっしゃいます。

「保険診療と比較する提案は非常に危険」だと…。

なぜなら、どうあがいても、保険診療の方が圧倒的に安いため、患者さんは、自費診療の価値ではなく、料金の差を強く意識してしまうから。保険診療と比較すればするほど、患者さんは、自費診療に対して割高なイメージを強めてしまうのです。

つまり、保険診療と比較しない提案方法こそが、自費診療の成約数を増やす秘訣。

発想の転換により、比較対象をまったく別のものにすれば、患者さんは、自費診療に高い価値を感じてくれることを、湊先生は発見したのです。

ポイント2「短期間で信頼を勝ち取る」

「先生が良いと言うなら、それでお願いします。」

先生も、患者さんから、このような言葉をもらったことはありませんか? たいした説明をしていないのに、患者さんが先生の提案を受け入れるケースです。

このような場合、患者さんは治療の詳細について、よくわかっていません。ですが、先生の提案を快諾するわけです。

なぜ、このようなケースが発生するのか?

それは、患者さんと先生との信頼関係が構築されているから。

自費診療は高い買い物ですから、どれだけ説明が上手でも、人を動かすことはできません。先生と患者さんの間に、強力な信頼関係がなければ、申し込みは得られません。

とはいえ、信頼関係を築くのには、本来であれば長い期間が必要です。

この障壁をクリアーするため、湊先生は、たった2回のカウンセリングで、患者さんと強力な信頼関係を築くノウハウを開発しました。

ポイント3「ベネフィットを言葉にする」

ベネフィットとは何か?

わかりやすく言えば「患者さんが得られる嬉しい未来」のこと。

自費診療をすることで得られる「幸せな未来」をお伝えすることが、成約数を増やす秘訣だと、湊先生はおっしゃいます。

確かに、そのとおりです。治療技術の詳細や利点、安全性、素材・材料、質、時間などを、どれだけ詳しく解説したとしても、患者さんにとっては意味がわからない話です。患者さんは、歯科の素人なのですから。

ですが、その治療を受けることで、患者さんが抱える悩みや問題がどのように解消し、結果、どのような幸せが得られるのか? このような説明ができれば、患者さんは自費診療に高い価値を見出せます。

「営業上手になれ!」という話ではなく、
「使う言葉を変えるだけ」なのです。

まさか、アドバイス翌日から自費を成約できるようになるなんて…

この自費提案ノウハウは、机上の空論ではありません。

自費率100%の人気クリニックが実践している、効果実証済みのノウハウです。また、湊先生だからこそ実践できるノウハウでもありません。

実際、湊先生のアドバイスを受けた翌日に、
30万円の金属床を成約できた先生もいらっしゃいます。

その先生は、これまで何をどうやっても、自費が成約できない方でした。

「では、具体的に何をどうすれば良いのか?」と思われたなら、今からの話は重要です。

今回、自費率100%の人気クリニックを経営する湊先生の「自費成約ノウハウ」が、少人数制のセミナーで学べるようになりました。

5時間の少人数制セミナーで、効果実証済みの自費成約ノウハウを湊先生から直接学びませんか?

以前、当社のグループ会社である㈱医療情報研究所から、湊先生の自費成約ノウハウが学べる、DVD教材がリリースされました。

「とても、ためになった」
「いままでやっていた自費ノウハウは、いったい何だったのか?」
「売らずに売れる考え方に、おどろきを隠せません」

など、予想以上の反響をいただけたと、話を聞いております。しかし、同時に以下のような要望もたくさんあったそうです。

「当院が扱っている自費メニュに沿った売り方を教えてほしい」
「湊先生に、直接指導してもらいたい」

今回、このようなご要望にお応えするためにも、「効果実証済みの自費成約ノウハウ」が、湊先生から直接学べる少人数制セミナーを開催させていただくことになりました。

この「売り込まない自費提案ノウハウ」で先生も、こんな結果を手に入れませんか?

  • 短期間で自費率アップ
    実際、湊先生のアドバイスを受けた歯科医師には、翌日から自費を成約できるようになった方がいらっしゃいます。このノウハウが具体的で、再現性が高いことを証明する結果です。
  • あらゆる自費診療の成約数が増える
    湊先生は、インプラント専門というクリニックではなく、すべての歯科診療を自費で提供するクリニックを経営しています。つまり、この自費提案ノウハウは、インプラント、義歯、ダイレクトボンディング、オールセラミックなど、あらゆる自費診療に使えます。
  • 他院と差別化できる
    保険診療で差別化するのは難しい時代です。ですが、自費診療で確固たる地位を築くことができれば、先生の医院は、デンタルIQの高い患者さんから選ばれ続ける存在となれます。
  • 患者満足度がアップする
    質の高い自費診療を提供すれば、患者さんは感動してくれます。そして、「あの歯医者さんは腕がいいのよ!」と、先生の医院をお知り合いやご家族に紹介してくれます。
  • 仕事のやりがいがアップする
    高額な報酬で、レベルの高い仕事をする…。これこそが、歯科医師の理想ではないでしょうか?
  • 保険に頼らない、タフな経営基盤を作る
    この先、保険診療に頼った経営は危険です。しかし、自費率がアップすれば、そんな心配はどこかへ吹き飛びます。

先着20名様限定! 自費率100%なのに予約が絶えない人気歯科クリニックの 「自費成約ノウハウ」が、5時間で習得できます 「脱保険比較!売らずに売れる 自由診療アカデミー」

■会場
エイムアテイン博多駅前貸会議室
エイムアテイン博多駅前貸会議室5F

〒812-0011
福岡県福岡市博多区博多駅前3-25-24 八百治ビル5F

<アクセス>
JR博多駅 博多口から徒歩2分
■ 地図
タイムテーブル
09:30 開場(受付開始)
10:00
    ・自費診療とは
    ・間違いやすい自由診療の考え方
    ・保険診療と比較してはいけない?
    ・何と比較すれば、自費の価値を理解してもらえるか?
    ・患者さんの心と行動を変える「3つの条件」とは?
    ・患者さんへ聴くべき6つの要素
    ・カウンセリングの目的
    ・自院の自費診療分析と増加方法
    ・自費項目の分類と把握
    ・自費診療の目的
12:00 昼食休憩(こちらでご用意します)
12:30
    ・理念と差別化
    ・売らずに売るために必要な準備とは
    ・自費診療の体系作り
13:30
    ・売り込みではない営業方法「3つの方法」とは
    ・今すぐ行える方法から、将来的に持続していく営業方法
    ・これからの医療モデルとは
    ・他がまだ気がついていない空白地帯とは
    ・口下手の先生でも心配なし
15:30 閉会

実際にセミナーを受講された先生方の感想

今までマーケティングの講習会などに参加してきたが、根っこのところがわかったので勉強になった。湊先生の話し方も上手でした。結局、信頼を得る方法は自分で探すしかないものだと分かった。裏を返すと信頼の重要性を再認識できた。

K.K先生


商品説明にばかり力を注いでいたが、患者さんに伝えるべき未来像がとても大事なことがわかった。そして、言葉の大事さがわかった。

S.T先生


人を動かす3条件「倫理」×「感情」×「信頼」を教えていただきました。特に感情部分がよく分かりました。

T.K先生


満足が得られた患者さんの生の声を他の患者さんに伝えることの重要性を再認識できた。

U.M先生


今まで、技術的また材料的なことばかり話をしていて、他の大事なことを忘れているのに気が付きました。自費の本当の意味の大切さにとても納得いたしました。患者さんではなく一人の人間として見るということを忘れかけていました。

O.K先生


すぐに実践導入することができるものばかりということはないが、非常に参考になり、少しずつでも実践してみたいと思える内容でした。

H.M先生


倫理×感情×信頼の内、感情の部分で、もっと具体的に一つひとつ考えて、未来をイメージさせることが重要だと思いました。医院に帰って、個別に考えて箇条書きしてみようと思っています。

M.T先生


自費率を向上させるために概念を理論的にまとめて伝えていただき、自分がどの段階で、足踏みしていたのかが明らかになりました。また、自費100%の医院の具体的な姿もお話の中から伺えて、自費中心医院のしっかりしたイメージが持てました。将来的にこのようになりたいと思うことで、徐々に近づけそうな気がします。

U.M先生


セット価格やキャンペーンなどに違和感があってやってこなかったが、これからは考えるべきだと思いました。あと、患者さんとの会話も、やっぱり歯医者に来ているのだから、関係ない話をするよりも歯の話をすべきだと思いました。

H.K先生


今まで自費に関しては、スタッフ任せなところがあり、自費になった患者さんがいればラッキーって感じでいました。今日のセミナーで、人を動かす3条件からはじまり、恋愛を例に増収、患者のファン化する具体的な考え方を勉強し、感動しました。これからは、自分から進んで患者さんとコミュニケーションをとり、そしてスタッフにも勉強をさせ、自費のクロージングにがんばりたいと思いました。

K.A先生


自費の説明をした後、断られることは度々であるが、それをスタッフにやらせたいたことを後悔しました。余計なストレスを与えてしまった。これからは、患者さんの健康や幸せを目指した説明をして、自分の気持ちを訴えて、返事のみをスタッフに聞いてもらうようにしようと思います。

岩井 克眞先生


時間単価を上げるため、何の質を上げれば良いかわからなかった。商品の質を上げることばかりを追求していた。①スタッフに患者さんの悩み、価値観を聞いてもらうようにする ②それを知りながら患者さんに合った提案をしていく ③質の高い治療結果を維持して、患者さんとのコミュニケーションを絶やさない。メンテナンスシステムを大切にする 明日よりがんばっていきます。

Y.I先生


人の感情を動かして、購買意欲を高めるところが初めて聞かされました。また、人との信頼を厚くしなければ、新患の紹介がないということも自分でも感じており、あらためて知らされました。明日から人の感情を動かすカウンセリングをしようと思います。

S.K先生


院長の私だけ自費率が高く、勤務医にどうやって自費率を上げられるようになるか? TCは必要か? などの不安で今日来ましたが、Drが説明した方が良いこと、患者様一人ひとりにアプローチ方法が違うこと、断られることも恐れずに、全員に説明すること、そして保険と自費を比較しないで、すべての方法やその先にある幸せを患者様にイメージしてもらえるように説明、提案することが大切だと知ることができました。また、ニュースレターなど細かい湊先生の患者様への心配りを知ることができ、早速、明日から実践してみようと思います。

A.T先生


「断られてもいい」ということの意味が真に理解でき、3人が7人になることで、劇的に収入がアップするということに驚かされた。DVDや書籍などでで、疑問と思っていたことが聞けて良かった。

Y.N先生


もっとコミュニケーションの質を高め、患者さんに感動を与えられるように自分、スタッフともにおこなわなければと感じました。また、ファンを作る難しさ重要性についても再確認できました。

匿名


今まで自費診療はどれだけ丁寧に説明するかが大事だと思っていましたが、そこに感情と信頼が、かけ算されるということが大事なんだとわかりました。実際、説明に関しても不十分な面が多いので、ver.1に関して、一通り環境整備をしていきたいです。スタッフが全員同じレベルで説明できるのが、理想と思っていましたが、その前に自分がもっと患者さんとの信頼関係を築いて、そこからスタッフを育てるという姿勢を見せなければいけないなと思いました。

K.N先生


保険診療メインで自費はあまりやってこなかったので、自費の説明に苦労していました。感情→信頼とコミュニケーションの大切さと、自費の説明がゼロだといつまでもゼロのままなので、今回の講習会の内容をふまえ、もっと自費の説明をしていきたいと思いました。

R.O先生


患者数100人につき、自費治療を選択する人が、3~5人というデータを知り、実際はこんなものなんだという基準がわかり、今後の指標とすることができました。成約の可否、結果にこだわらず、コミュニケーションをとっていきたいと思います。

K.K先生


付加価値とは「言葉を付け加えること」という考えに感銘を受けました。また、①相手の好きなことを聞く ②それを提案して欲しがらせる ③信頼をすでに得ていれば買う という考え方はとてもすばらしいと思いました。また、好みが多様化してることも学べて良かったです。

Y.T先生


・院内で補綴物の資料を作成し、カウンセリング室でコンサルを行っているが、自費診療になかなか繋がらなかった。ブリッジ、義歯、インプラントの自費でおこなった場合の比較表を作成しようと思いました。自費診療の伝え方、付加価値の伝え方、価値の伝え方、カウンセリング時の患者さんから聞き出す事柄など、大変勉強になりました。

J.M先生


「やはり大変な工夫をしているのだな」と思いました。すべてがポイントで、もう一度よく整理して少しずつ自分を変えていきたいです。

H.K先生


今までは治療法の説明だけをおこなっていたが、患者さんの悩みの聞きとり、解決を協議しなければならないと思いました。

M.M先生


保険と自費との考え方の違いがわかりました。患者さんがなぜ自費を選ぶ心理がわかりました。これから患者さんに質問をしていこうと思いました。

I.K先生


※受講者の感想文の一部

2017年 6月 4日(日)20席→終了
2017年11月19日(日)20席→終了
2018年 6月24日(日)20席→終了



2020年11月15日(日)10:00~15:30
先着限定20席→残20席
今なら 50,000円(税込55,000円)

講習会の参加人数をお選びください:
席が埋まり次第、受付終了 次回の開催予定は未定です VISA/MASTER/JCB

キャッシュレス消費者還元事業

※最少催行人数(3名)に達しなかった場合には、開催が中止となる場合がございます。万が一、中止となる場合の連絡は開講日の約1週間前に行います。また、受講料は全額ご返金させて頂きます。ただし、中止に伴うご不便、旅費や宿泊費等の費用、その他の個人的損害について、弊社では責任を負い兼ねます。恐れ入りますが、あらかじめご了承ください。

「セミナー前日までのキャンセルなら半額返金」

お申し込み頂いてから、もし、何かの都合でセミナーの前日までに参加できないことがわかれば、当社までお電話かメールでご連絡ください。受講料の半額を7日以内に返金させて頂きます。ただし、上記の期限を超えてのキャンセルまたは無断キャンセルの場合は、返金に応じられません。あらかじめご了承ください。